- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年3月6日-令和3年3月5日)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
主としてマニュライフ・日本債券ストラテジック・アクティブ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。なお、コマーシャル・ペーパーなどの短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 投資態度
1. マザーファンド受益証券への投資を通じて、主にわが国の公社債に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
2. マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3. 当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。
① 主要投資対象
主としてマニュライフ・日本債券ストラテジック・アクティブ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。なお、コマーシャル・ペーパーなどの短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 投資態度
1. マザーファンド受益証券への投資を通じて、主にわが国の公社債に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
2. マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3. 当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。