LM・アメリカ高配当株ファンド(為替ヘッジあり)(毎…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成31年2月21日-令和1年8月20日)

    【提出】
    2019/11/18 9:25
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目当期
    自 2019年 2月21日 至 2019年 8月20日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産計算規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (未適用の会計基準等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2019年 2月20日現在
    当期
    2019年 8月20日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    32,028,050口31,245,796口
    2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    一口当たり純資産額1.0078円一口当たり純資産額1.0518円
    (一万口当たり純資産額)(10,078円)(一万口当たり純資産額)(10,518円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    項目前期
    自 2018年 8月21日
    至 2019年 2月20日
    当期
    自 2019年 2月21日
    至 2019年 8月20日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
    2.分配金の計算過程2018年 8月21日から
    2018年 9月20日まで
    の計算期間
    2019年 2月21日から
    2019年 3月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額33,238円114,628円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額243,051円553,679円
    分配準備積立金額1,534,582円1,671,991円
    当ファンドの分配対象収益額1,810,871円2,340,298円
    当ファンドの期末残存口数28,763,037口30,950,215口
    1万口当たり収益分配対象額629.57円756.13円
    1万口当たり分配金額5.00円5.00円
    収益分配金金額14,381円15,475円
    2018年 9月21日から
    2018年10月22日まで
    の計算期間
    2019年 3月21日から
    2019年 4月22日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額5,126円62,244円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額264,793円560,045円
    分配準備積立金額1,502,708円1,770,029円
    当ファンドの分配対象収益額1,772,627円2,392,318円
    当ファンドの期末残存口数28,289,172口31,018,630口
    1万口当たり収益分配対象額626.59円771.24円
    1万口当たり分配金額5.00円5.00円
    収益分配金金額14,144円15,509円
    2018年10月23日から
    2018年11月20日まで
    の計算期間
    2019年 4月23日から
    2019年 5月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額105,443円111,749円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額408,214円560,603円
    分配準備積立金額1,443,906円1,813,110円
    当ファンドの分配対象収益額1,957,563円2,485,462円
    当ファンドの期末残存口数29,668,921口30,977,381口
    1万口当たり収益分配対象額659.78円802.33円
    1万口当たり分配金額5.00円5.00円
    収益分配金金額14,834円15,488円
    2018年11月21日から
    2018年12月20日まで
    の計算期間
    2019年 5月21日から
    2019年 6月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額38,668円77,087円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額408,921円561,983円
    分配準備積立金額1,534,515円1,908,747円
    当ファンドの分配対象収益額1,982,104円2,547,817円
    当ファンドの期末残存口数29,679,620口30,986,511口
    1万口当たり収益分配対象額667.81円822.22円
    1万口当たり分配金額5.00円5.00円
    収益分配金金額14,839円15,493円
    2018年12月21日から
    2019年 1月21日まで
    の計算期間
    2019年 6月21日から
    2019年 7月22日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額60,781円408,262円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額416,940円585,000円
    分配準備積立金額1,558,339円1,964,948円
    当ファンドの分配対象収益額2,036,060円2,958,210円
    当ファンドの期末残存口数29,800,165口31,193,515口
    1万口当たり収益分配対象額683.22円948.32円
    1万口当たり分配金額5.00円5.00円
    収益分配金金額14,900円15,596円
    2019年 1月22日から
    2019年 2月20日まで
    の計算期間
    2019年 7月23日から
    2019年 8月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額142,483円105,039円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額572,477円590,043円
    分配準備積立金額1,604,220円2,357,614円
    当ファンドの分配対象収益額2,319,180円3,052,696円
    当ファンドの期末残存口数32,028,050口31,245,796口
    1万口当たり収益分配対象額724.08円976.97円
    1万口当たり分配金額5.00円5.00円
    収益分配金金額16,014円15,622円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    項目前期
    自 2018年 8月21日
    至 2019年 2月20日
    当期
    自 2019年 2月21日
    至 2019年 8月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、出資金(MLP)の価格変動リスク、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
    また、当ファンドは、実質組入外貨建資産の為替変動リスクの回避を目的として為替予約取引を行っております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    項目前期
    自 2018年 8月21日
    至 2019年 2月20日
    当期
    自 2019年 2月21日
    至 2019年 8月20日
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    派生商品評価勘定
    デリバティブ取引については、(その他の注記)の3 デリバティブ取引関係に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    1 元本の移動

    項目前期
    自 2018年 8月21日
    至 2019年 2月20日
    当期
    自 2019年 2月21日
    至 2019年 8月20日
    期首元本額27,815,248円32,028,050円
    期中追加設定元本額6,104,263円481,795円
    期中解約元本額1,891,461円1,264,049円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類前期
    2019年 2月20日現在
    当期
    2019年 8月20日現在
    当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券1,724,545△636,927
    合計1,724,545△636,927

    3 デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連

    種類前期 2019年 2月20日現在当期 2019年 8月20日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    買建569,527-574,9645,4371,046,831-1,054,2517,420
    米ドル569,527-574,9645,4371,046,831-1,054,2517,420
    売建31,942,041-32,220,098△278,05733,511,272-33,650,840△139,568
    米ドル31,942,041-32,220,098△278,05733,511,272-33,650,840△139,568
    合計32,511,568-32,795,062△272,62034,558,103-34,705,091△132,148

    (注) 時価の算定方法
    為替予約取引について
    1.特定期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①特定期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②特定期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2.特定期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    • 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成31年2月21日-令和1年8月20日)

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