有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年10月31日-令和2年4月27日)
(1)【投資方針】
東証REIT指数マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
東証REIT指数マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し不動産投資信託証券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
東証REIT指数マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
東証REIT指数マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し不動産投資信託証券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。