有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/10/13-2023/04/12)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.アイルランド籍の外国投資法人「マン・ファンズⅥ・ピーエルシー」が発行する「マン・エーエイチエル・アクティブ・バランスド(円ヘッジ・クラス)」(以下「アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)」といいます。)の投資証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)の投資証券に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)においては、世界各国の株価指数先物、債券先物等に投資を行ない、システマチック・アルゴリズムを利用したポジションを構築し、市場環境に応じてエクスポージャーを増減させつつ、目標ボラティリティ水準を維持します。
ハ.当ファンドは、アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)とマザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ニ.アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.アイルランド籍の外国投資法人「マン・ファンズⅥ・ピーエルシー」が発行する「マン・エーエイチエル・アクティブ・バランスド(円ヘッジ・クラス)」(以下「アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)」といいます。)の投資証券(円建)
2.ダイワ・マネープール・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)の投資証券に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)においては、世界各国の株価指数先物、債券先物等に投資を行ない、システマチック・アルゴリズムを利用したポジションを構築し、市場環境に応じてエクスポージャーを増減させつつ、目標ボラティリティ水準を維持します。
ハ.当ファンドは、アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)とマザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ニ.アクティブ・バランス・ファンド(円ヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | 「マン・ファンズⅥ・ピーエルシー」が発行する「マン・エーエイチエル・アクティブ・バランスド(円ヘッジ・クラス)」 |
| 選定の方針 | 世界各国の株価指数先物、債券先物等に投資を行ない、システマチック・アルゴリズムを利用したポジションを構築し、市場環境に応じてエクスポージャーを増減させつつ、目標ボラティリティ水準を維持するファンドである。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行なう。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。