有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2024/06/11-2025/06/09)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>Oneグローバル・リスクファクター・パリティ戦略マザーファンド(以下「GRiPSマザーファンド」といいます。)受益証券、DIAMマネーマザーファンド受益証券、短期金融資産を主要投資対象とします。
<投資態度>①GRiPSマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、世界(日本を含む)の株価指数先物取引、債券先物取引、商品先物取引、スワップ取引、指数に連動する投資成果をめざす上場している投資信託証券(ETF)および為替予約取引等に実質的に投資します。また、DIAMマネーマザーファンド受益証券や短期金融資産にも投資を行います。
②基準価額の変動リスクを年率8%程度※1に抑えつつ、中長期的にリスク水準と同程度のリターン(信託報酬控除前)※2の獲得をめざして、GRiPSマザーファンド受益証券、DIAMマネーマザーファンド受益証券および短期金融資産の組入比率を調整します。ただし、投資環境によっては、DIAMマネーマザーファンド受益証券の組入れを行わない場合があります。
※1 上記数値は中長期的なリスク水準の目標値であり、常にリスク水準が一定であること、あるいは目標値が達成されることのいずれをも約束するものではありません。
※2 リターンは信託報酬控除前の水準であり、一定水準のリターンが達成されることを約束するものではなく、実際の運用成績がマイナスとなる可能性があります。
③ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>Oneグローバル・リスクファクター・パリティ戦略マザーファンド(以下「GRiPSマザーファンド」といいます。)受益証券、DIAMマネーマザーファンド受益証券、短期金融資産を主要投資対象とします。
<投資態度>①GRiPSマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、世界(日本を含む)の株価指数先物取引、債券先物取引、商品先物取引、スワップ取引、指数に連動する投資成果をめざす上場している投資信託証券(ETF)および為替予約取引等に実質的に投資します。また、DIAMマネーマザーファンド受益証券や短期金融資産にも投資を行います。
②基準価額の変動リスクを年率8%程度※1に抑えつつ、中長期的にリスク水準と同程度のリターン(信託報酬控除前)※2の獲得をめざして、GRiPSマザーファンド受益証券、DIAMマネーマザーファンド受益証券および短期金融資産の組入比率を調整します。ただし、投資環境によっては、DIAMマネーマザーファンド受益証券の組入れを行わない場合があります。
※1 上記数値は中長期的なリスク水準の目標値であり、常にリスク水準が一定であること、あるいは目標値が達成されることのいずれをも約束するものではありません。
※2 リターンは信託報酬控除前の水準であり、一定水準のリターンが達成されることを約束するものではなく、実際の運用成績がマイナスとなる可能性があります。
③ファンドの資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。