有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2023/05/26-2023/11/27)
(1)【投資方針】
① 基本方針
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方針
(ⅰ) 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。以下同じ。)している小型株式(預託証書(DR)を含みます。)等の中から、高い成長が期待できると判断される銘柄を選定します。
(ⅱ) ポートフォリオ構築にあたっては、流動性と時価総額によるスクリーニングを行い、利益、売上の成長率及び株価のモメンタム等に着目し、原則として80~120銘柄程度に分散投資します。
(ⅲ) マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ⅳ) 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ⅴ) 信託財産に属する資産の価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引及びオプション取引、金利にかかる先物取引及びオプション取引ならびに外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
(ⅵ) 信託財産に属する資産の価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
(ⅶ) 信託財産に属する資産の価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引、為替先渡取引及び直物為替先渡取引を行うことができます。
(ⅷ) 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

① 基本方針
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方針
(ⅰ) 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。以下同じ。)している小型株式(預託証書(DR)を含みます。)等の中から、高い成長が期待できると判断される銘柄を選定します。
(ⅱ) ポートフォリオ構築にあたっては、流動性と時価総額によるスクリーニングを行い、利益、売上の成長率及び株価のモメンタム等に着目し、原則として80~120銘柄程度に分散投資します。
(ⅲ) マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ⅳ) 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ⅴ) 信託財産に属する資産の価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引及びオプション取引、金利にかかる先物取引及びオプション取引ならびに外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
(ⅵ) 信託財産に属する資産の価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
(ⅶ) 信託財産に属する資産の価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引、為替先渡取引及び直物為替先渡取引を行うことができます。
(ⅷ) 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
