有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和3年7月27日-令和4年1月25日)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
主としてマニュライフ・アジア好利回り債券戦略マザーファンド(3年投資型)2019-12(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を投資対象とします。
② 投資態度
1. マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に日本を除くアジアの国または企業が発行する米ドル建ての債券に投資することにより、安定した収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行います。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3. <為替ヘッジあり>実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
<為替ヘッジなし>実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4.当初の設定日直後、大量の解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
① 主要投資対象
主としてマニュライフ・アジア好利回り債券戦略マザーファンド(3年投資型)2019-12(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を投資対象とします。
② 投資態度
1. マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に日本を除くアジアの国または企業が発行する米ドル建ての債券に投資することにより、安定した収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行います。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3. <為替ヘッジあり>実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
<為替ヘッジなし>実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4.当初の設定日直後、大量の解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。