半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/12/27-2023/12/25)

【提出】
2023/09/21 9:05
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当ファンドの中間計算期間は、2022年12月27日から2023年 6月26日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第3期
2022年12月26日現在
第4期中間計算期間末
2023年 6月26日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
4,966,651口19,091,363口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1895円1口当たり純資産額1.4010円
(10,000口当たり純資産額)(11,895円)(10,000口当たり純資産額)(14,010円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第3期
2022年12月26日現在
第4期中間計算期間末
2023年 6月26日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(重要な後発事象に関する注記)
第4期中間計算期間
自 2022年12月27日
至 2023年 6月26日
当ファンドの信託期間は2029年11月26日までとしておりましたが、委託会社は2023年7月11日、信託約款第43条の規定に基づき当ファンドの繰上償還の手続きを進めることを決定いたしました。今後、法令・規則に則った手続きを経て2023年12月19日に繰上償還される予定です。
(その他の注記)
1 元本の移動

第3期
自 2021年12月28日
至 2022年12月26日
第4期中間計算期間
自 2022年12月27日
至 2023年 6月26日
期首元本額4,421,536円期首元本額4,966,651円
期中追加設定元本額2,371,212円期中追加設定元本額23,726,417円
期中一部解約元本額1,826,097円期中一部解約元本額9,601,705円

2 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「ノムラ・ジャパン・バリュー・オープン マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。

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