有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2023/02/16-2024/02/15)
(3)【ファンドの仕組み】
①当ファンドの仕組み
※1 「証券投資信託契約」とは、投資信託を運営するルールを委託会社と受託会社の間で規定したものです。運用の基本方針、投資対象、投資制限、信託報酬、受益者の権利、募集方法の取決めなどの内容が含まれています。
※2 「証券投資信託の受益権の募集・販売の取扱い等に関する契約」とは、投資信託を販売するルールを委託会社と販売会社の間で規定したものです。当ファンドの販売会社として、受益権募集の取り扱い、目論見書の交付、運用報告書の交付代行、収益分配金・一部解約金・償還金の支払い等を行なうなどの内容が含まれています。
②当ファンドの関係法人と関係業務
委託会社:レオス・キャピタルワークス株式会社
信託約款、有価証券届出書および有価証券報告書の作成、信託財産運用指図、目論見書および運用報告書の作成等の業務
受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社
信託財産の保管、管理、信託財産の計算、設定された受益権の振替機関への通知、外国証券を保管管理する外国の保管銀行への指示連絡等の業務を行ないます。
受託会社から当ファンドの資産管理業務の委託を受けた再信託受託会社は、日本マスタートラスト信託銀行株式会社です。
販売会社:受益権の募集、一部解約の実行の請求の受付、収益分配金の再投資、収益分配金・償還金および一部解約金の支払い、運用報告書の受益者への交付等の業務を行ないます。
③委託会社の概況
1.名称
レオス・キャピタルワークス株式会社
2.本店の所在の場所
東京都千代田区丸の内一丁目11番1号
3.資本金の額(2024年3月末現在)
322,757千円
4.会社の沿革
5.大株主の状況(2024年4月1日現在)
①当ファンドの仕組み
※1 「証券投資信託契約」とは、投資信託を運営するルールを委託会社と受託会社の間で規定したものです。運用の基本方針、投資対象、投資制限、信託報酬、受益者の権利、募集方法の取決めなどの内容が含まれています。※2 「証券投資信託の受益権の募集・販売の取扱い等に関する契約」とは、投資信託を販売するルールを委託会社と販売会社の間で規定したものです。当ファンドの販売会社として、受益権募集の取り扱い、目論見書の交付、運用報告書の交付代行、収益分配金・一部解約金・償還金の支払い等を行なうなどの内容が含まれています。
②当ファンドの関係法人と関係業務
委託会社:レオス・キャピタルワークス株式会社
信託約款、有価証券届出書および有価証券報告書の作成、信託財産運用指図、目論見書および運用報告書の作成等の業務
受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社
信託財産の保管、管理、信託財産の計算、設定された受益権の振替機関への通知、外国証券を保管管理する外国の保管銀行への指示連絡等の業務を行ないます。
受託会社から当ファンドの資産管理業務の委託を受けた再信託受託会社は、日本マスタートラスト信託銀行株式会社です。
販売会社:受益権の募集、一部解約の実行の請求の受付、収益分配金の再投資、収益分配金・償還金および一部解約金の支払い、運用報告書の受益者への交付等の業務を行ないます。
③委託会社の概況
1.名称
レオス・キャピタルワークス株式会社
2.本店の所在の場所
東京都千代田区丸の内一丁目11番1号
3.資本金の額(2024年3月末現在)
322,757千円
4.会社の沿革
| 2003年4月 | レオス株式会社として設立 | |
| 2003年8月 | 投資顧問業登録(関東財務局長第1159号) | |
| 2003年9月 | レオス・キャピタルワークス株式会社に商号を変更 | |
| 2007年9月 | 投資信託委託業認可取得(内閣総理大臣第80号) | |
| 2007年9月 | 金融商品取引業者登録(関東財務局長(金商)第1151号) | |
| 2009年2月 | 株式会社ISホールディングスに第三者割当増資を実施 | |
| 2009年6月 | 本社を東京都千代田区丸の内へ移転 | |
| 2020年6月 | SBIファイナンシャルサービシーズ株式会社(SBIホールディングス株式会社の子会社)が当社株式の過半数を取得 | |
| 2023年4月 | 東京証券取引所グロース市場に株式を上場 | |
| 2024年4月 | 当社単独による株式移転により持株会社(完全親会社)である「SBIレオスひふみ株式会社」を設立し、持株会社体制へ移行 |
| 株 主 名 | 住 所 | 所有株式数 | 比率 |
| SBIレオスひふみ株式会社 | 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号 | 12,912,800株 | 100.00% |