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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年2月18日-令和3年2月15日)

    【提出】
    2021/05/14 9:16
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    期別
    項目
    第2期
    自 2020年 2月18日
    至 2021年 2月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
    当ファンドの計算期間は、前期末が休日のため、2020年2月18日から2021年2月15日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第1期
    (2020年 2月17日現在)
    第2期
    (2021年 2月15日現在)
    ※1.当該計算期間の末日における受益権の総数※1.当該計算期間の末日における受益権の総数
       52,062,179,152口   81,054,105,671口
    ※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
      1口当りの純資産額1.0230円  1口当りの純資産額1.3596円
      (10,000口当りの純資産額10,230円)  (10,000口当りの純資産額13,596円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第1期
    自 2019年12月13日
    至 2020年 2月17日
    第2期
    自 2020年 2月18日
    至 2021年 2月15日
    ※1.分配金の計算過程      
    費用控除後の配当等収益額 A 50,164,923円  510,639,696円 
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額 B 919,297,728円  20,448,238,090円 
    収益調整金額 C 225,596,204円  7,680,409,026円 
    分配準備積立金額 D -円  510,863,779円 
    当ファンドの分配対象収益額 E=A+B+C+D 1,195,058,855円  29,150,150,591円 
    当ファンドの期末残存口数 F 52,062,179,152口  81,054,105,671口 
    10,000口当り収益分配対象額 G=E/F×10,000 229円  3,596円 
    10,000口当り分配金額 H -円  -円 
    収益分配金金額 I=F×H/10,000 -円  -円 
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    期別
    項目
    第1期
    自 2019年12月13日
    至 2020年 2月17日
    第2期
    自 2020年 2月18日
    至 2021年 2月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、外国株式に投資している親投資信託受益証券を売買目的で保有しており、株価変動リスク、カントリーリスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク等を有しております。この他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の投資政策委員会において、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行ない、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付け等の信用度に応じた組入れ制限等の管理、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入れ比率等の管理を行なっております。当ファンドの委託会社の運用リスク管理委員会において、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行ない、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付け等の信用度に応じた組入れ制限等の管理、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入れ比率等の管理を行なっております。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    期別
    項目
    第1期
    (2020年 2月17日現在)
    第2期
    (2021年 2月15日現在)
    1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第1期
    自 2019年12月13日
    至 2020年 2月17日
    第2期
    自 2020年 2月18日
    至 2021年 2月15日
    該当事項はありません。同左
     
    (重要な後発事象に関する注記)
    第2期
    自 2020年 2月18日
    至 2021年 2月15日
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第1期
    (2020年 2月17日現在)
    第2期
    (2021年 2月15日現在)
    投資信託財産に係る元本の状況 投資信託財産に係る元本の状況 
    設定元本額24,950,038,614円期首元本額52,062,179,152円
    期中追加設定元本額28,108,347,747円期中追加設定元本額70,079,111,167円
    期中一部解約元本額996,207,209円期中一部解約元本額41,087,184,648円

    2.有価証券関係
    売買目的有価証券の当計算期間の損益に含まれた評価差額
    第1期(自 2019年12月13日 至 2020年 2月17日)
    (単位:円)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券1,090,875,824
    合計1,090,875,824

    第2期(自 2020年 2月18日 至 2021年 2月15日)
    (単位:円)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券25,093,341,209
    合計25,093,341,209

    3.デリバティブ取引関係
    該当事項はありません。

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