有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2021/12/21-2022/12/20)
(1)【投資方針】
① 国内籍円建て証券投資信託である「UBSエマージング・インカム債券ファンド(適格機関投資家向け)」(以下「投資先ファンド」といいます。)を通じて、実質的に新興諸国の政府、政府機関、もしくは企業等が発行する米ドル建ておよび現地通貨建て債券に投資を行い、信託財産の成長をめざします。
② 基準価額(1万口当たりの基準価額とします。)がターゲット水準(11,500円※)以上となった場合には、安定運用に切り替えた後に繰上償還します。
※1万口当たり基準価額と設定来の1万口当たり収益分配金(税引前)累計額との合計額とします。
③ 投資先ファンドへの投資は、原則として、高位を維持することを基本とします。
④ 投資先ファンドにおいて、保有している外貨建て資産については、原則として、対円での為替ヘッジ取引を行いません。
⑤ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。
① 国内籍円建て証券投資信託である「UBSエマージング・インカム債券ファンド(適格機関投資家向け)」(以下「投資先ファンド」といいます。)を通じて、実質的に新興諸国の政府、政府機関、もしくは企業等が発行する米ドル建ておよび現地通貨建て債券に投資を行い、信託財産の成長をめざします。
② 基準価額(1万口当たりの基準価額とします。)がターゲット水準(11,500円※)以上となった場合には、安定運用に切り替えた後に繰上償還します。
※1万口当たり基準価額と設定来の1万口当たり収益分配金(税引前)累計額との合計額とします。
③ 投資先ファンドへの投資は、原則として、高位を維持することを基本とします。
④ 投資先ファンドにおいて、保有している外貨建て資産については、原則として、対円での為替ヘッジ取引を行いません。
⑤ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。