有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/10/09-2023/04/08)

【提出】
2023/07/05 9:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
イ 当ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象指数(TOPIX(東証株価指数))の変動率に一致させることを目的として運用を行います。
ロ 委託会社は、受託会社と合意の上、金5兆円に相当する株式および金銭を限度として追加信託することができます。この限度は、委託会社、受託会社の合意により変更できます。
ハ 当ファンドが該当する商品分類、属性区分は次の通りです。
(イ)当ファンドが該当する商品分類
項目該当する商品分類内容
単位型・追加型追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
投資対象地域国内目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
投資対象資産
(収益の源泉)
株式目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
独立区分ETF投資信託及び投資法人に関する法律施行令(平成12年政令480号)第12条第1号および第2号に規定する証券投資信託ならびに租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第9条の4の2に規定する上場証券投資信託をいいます。
補足分類インデックス型信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨またはそれに準じる記載があるものをいいます。
(ロ)当ファンドが該当する属性区分
項目該当する属性区分内容
投資対象資産株式 一般目論見書または信託約款において、主として株式に投資する旨の記載があるものであって、大型株属性、中小型株属性にあてはまらないすべてのものをいいます。
決算頻度年2回目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
投資対象地域日本目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
対象インデックスTOPIX目論見書または信託約款において、TOPIX(東証株価指数)に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。

≪商品分類表≫
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産
(収益の源泉)
独立区分補足分類
国内株式MMF
単位型債券インデックス型
海外不動産投信MRF
追加型その他資産
( )
特殊型
内外資産複合ETF
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
≪属性区分表≫
投資対象資産決算頻度投資対象地域対象インデックス
株式年1回グローバル
一般
大型株年2回日本
中小型株日経225
年4回北米
債券
一般年6回(隔月)欧州
公債
社債年12回(毎月)アジア
その他債券
クレジット属性日々オセアニアTOPIX
( )
その他中南米
不動産投信( )
アフリカ
その他資産
( )中近東(中東)その他
( )
資産複合エマージング
( )
資産配分固定型
資産配分変更型
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。