有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年12月20日-令和2年11月16日)
(1)【投資方針】
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、主として社会・環境問題の解決に貢献するサービス・商品を提供する企業が発行する上場株式に投資を行うことにより、長期的な収益の獲得を目指します。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」の受益証券に投資します。
② 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
③ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2020年12月14日現在「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
ルクセンブルグ籍円建て外国投資法人「UBAMポジティブ・インパクト・エクイティ IC 円シェア・クラス」
① 主に別に定める投資信託証券※への投資を通じて、主として社会・環境問題の解決に貢献するサービス・商品を提供する企業が発行する上場株式に投資を行うことにより、長期的な収益の獲得を目指します。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」の受益証券に投資します。
② 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
③ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2020年12月14日現在「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
ルクセンブルグ籍円建て外国投資法人「UBAMポジティブ・インパクト・エクイティ IC 円シェア・クラス」