有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年1月10日-令和2年12月15日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
1)「受託会社」
①名称及び資本金の額(2020年9月末日現在)
三菱UFJ信託銀行株式会社 324,279百万円
②事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
2)「販売会社」
①名称及び資本金の額(2020年9月末日現在)
a.西日本シティTT証券株式会社 3,000百万円
b.ちばぎん証券株式会社 4,374百万円
c.株式会社SBI証券 48,323百万円
d.楽天証券株式会社 7,495百万円
e.三菱UFJ信託銀行株式会社 324,279百万円
f.株式会社中京銀行 31,844百万円
g.十六TT証券株式会社 3,000百万円
h.エース証券株式会社 8,831百万円
ⅰ.東洋証券株式会社 13,494百万円
j.信用中央金庫 690,998百万円※
k.浜銀TT証券株式会社 3,307百万円
※信金中央金庫は、出資金の額を表示しております。
②事業の内容
a.~d.、g.~ⅰ.、k.金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでおります。
e.銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
f.銀行法に基づき銀行業を営んでいます。
j.信用金庫法に基づき信用金庫連合会の事業を営んでいます。
3)「マザーファンドの投資顧問会社」
①名称及び資本の額(2020年9月末日現在)
センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシー
(CenterSquare Investment Management LLC)
※センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシーについて、同社は未公開企業であり、その資本金の額について記載しておりません。
②事業の内容
主として米国において、投資顧問業を営んでいます。
2【関係業務の概要】
1)「受託会社」
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。なお、信託事務の処理の一部について、後記の日本マスタートラスト信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託することがあります。
2)「販売会社」
当ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、目論見書・運用報告書の交付、販売、一部解約の実行請求の受付、収益分配金、償還金および一部解約金の支払い等を行います。
3)「マザーファンドの投資顧問会社」
マザーファンドの投資顧問会社として、委託会社より運用に関する権限の一部の委託を受け、投資判断、発注等を行います。
3【資本関係】
1)「受託会社」
該当事項はありません。
2)「販売会社」
該当事項はありません。
3)「マザーファンドの投資顧問会社」
該当事項はありません。
≪参考情報≫再信託受託会社の概要(2020年9月末日現在)
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
1)「受託会社」
①名称及び資本金の額(2020年9月末日現在)
三菱UFJ信託銀行株式会社 324,279百万円
②事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
2)「販売会社」
①名称及び資本金の額(2020年9月末日現在)
a.西日本シティTT証券株式会社 3,000百万円
b.ちばぎん証券株式会社 4,374百万円
c.株式会社SBI証券 48,323百万円
d.楽天証券株式会社 7,495百万円
e.三菱UFJ信託銀行株式会社 324,279百万円
f.株式会社中京銀行 31,844百万円
g.十六TT証券株式会社 3,000百万円
h.エース証券株式会社 8,831百万円
ⅰ.東洋証券株式会社 13,494百万円
j.信用中央金庫 690,998百万円※
k.浜銀TT証券株式会社 3,307百万円
※信金中央金庫は、出資金の額を表示しております。
②事業の内容
a.~d.、g.~ⅰ.、k.金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでおります。
e.銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
f.銀行法に基づき銀行業を営んでいます。
j.信用金庫法に基づき信用金庫連合会の事業を営んでいます。
3)「マザーファンドの投資顧問会社」
①名称及び資本の額(2020年9月末日現在)
センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシー
(CenterSquare Investment Management LLC)
※センタースクエア・インベストメント・マネジメント・エルエルシーについて、同社は未公開企業であり、その資本金の額について記載しておりません。
②事業の内容
主として米国において、投資顧問業を営んでいます。
2【関係業務の概要】
1)「受託会社」
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。なお、信託事務の処理の一部について、後記の日本マスタートラスト信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託することがあります。
2)「販売会社」
当ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、目論見書・運用報告書の交付、販売、一部解約の実行請求の受付、収益分配金、償還金および一部解約金の支払い等を行います。
3)「マザーファンドの投資顧問会社」
マザーファンドの投資顧問会社として、委託会社より運用に関する権限の一部の委託を受け、投資判断、発注等を行います。
3【資本関係】
1)「受託会社」
該当事項はありません。
2)「販売会社」
該当事項はありません。
3)「マザーファンドの投資顧問会社」
該当事項はありません。
≪参考情報≫再信託受託会社の概要(2020年9月末日現在)
| 名称 | : | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 |
| 資本金 | : | 10,000百万円 |
| 資本構成 | : | 三菱UFJ信託銀行株式会社46.5%、日本生命保険相互会社33.5%、明治安田生命保険相互会社10.0%、農中信託銀行株式会社10.0% |
| 業務の内容 | : | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。 |