有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和3年11月12日-令和4年5月11日)
(1)【投資方針】
<各ファンド共通>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.アクサ IMクリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
2.アクサ IMグリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「グリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)およびグリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、日本を含む世界のクリーンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)およびグリーンボンドに投資し、信託財産の成長をめざします。
※当ファンドにおけるクリーンテック関連企業とは、環境にやさしい輸送手段の利用、代替エネルギーへの移行、より健康的な食生活と持続可能な食糧供給の実現、水資源の保全や再利用、廃棄物削減などを促す活動を事業の中心に据える企業をいいます。
※当ファンドにおけるグリーンボンドとは、二酸化炭素の排出量削減や再生可能エネルギー発電能力の増強など、環境にやさしいプロジェクト向けの資金調達を目的として発行された公社債をいいます。
ロ.信託財産の純資産総額に対して、クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)の組入比率を50%程度、グリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)の組入比率を50%程度とすることをめざします。
ハ.クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)およびグリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
<各ファンド共通>① 主要投資対象
次の受益証券(振替受益権を含みます。)を主要投資対象とします。
1.アクサ IMクリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
2.アクサ IMグリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(以下「グリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)およびグリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、日本を含む世界のクリーンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)およびグリーンボンドに投資し、信託財産の成長をめざします。
※当ファンドにおけるクリーンテック関連企業とは、環境にやさしい輸送手段の利用、代替エネルギーへの移行、より健康的な食生活と持続可能な食糧供給の実現、水資源の保全や再利用、廃棄物削減などを促す活動を事業の中心に据える企業をいいます。
※当ファンドにおけるグリーンボンドとは、二酸化炭素の排出量削減や再生可能エネルギー発電能力の増強など、環境にやさしいプロジェクト向けの資金調達を目的として発行された公社債をいいます。
ロ.信託財産の純資産総額に対して、クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)の組入比率を50%程度、グリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)の組入比率を50%程度とすることをめざします。
ハ.クリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)およびグリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | アクサ IMクリーンテック関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用) |
| 選定の方針 | 主として、日本を含む世界のクリーンテック関連企業の株式(DR(預託証券)を含む。)に投資し、信託財産の成長をめざすファンドである。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行なわない。 |
| 投資先ファンドの名称 | アクサ IMグリーンボンド・ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用) |
| 選定の方針 | 主として、日本を含む世界のグリーンボンドに投資し、信託財産の成長をめざすファンドである。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行なわない。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。