有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/05/12-2022/11/11)
(4)【分配方針】
<資産成長型>① 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。
② 原則として、信託財産の成長に資することを目的に、配当等収益の中から基準価額の水準等を勘案して分配金額を決定します。ただし、配当等収益が少額の場合には、分配を行なわないことがあります。
③ 留保益は、前(1)に基づいて運用します。
<予想分配金提示型>① 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。
② 原則として、分配対象額の範囲内で、下記イ.およびロ.に基づき分配します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行なわないことがあります。
イ.計算期末の前営業日の基準価額(1万口当たり。既払分配金を加算しません。以下同じ。)が10,500円未満の場合、原則として、基準価額の水準等を勘案して分配金額を決定します。
ロ.計算期末の前営業日の基準価額が10,500円以上の場合、原則として、当該基準価額に応じ、下記の金額(1万口当たり)を分配することをめざします。
a.10,500円以上11,000円未満の場合・・・300円
b.11,000円以上11,500円未満の場合・・・350円
c.11,500円以上12,000円未満の場合・・・400円
d.12,000円以上12,500円未満の場合・・・450円
e.12,500円以上の場合 ・・・500円
なお、当該計算期末に向けて基準価額が急激に変動した場合等には、上記の分配を行なわないことがあります。
③ 留保益は、前(1)に基づいて運用します。
<資産成長型>① 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。
② 原則として、信託財産の成長に資することを目的に、配当等収益の中から基準価額の水準等を勘案して分配金額を決定します。ただし、配当等収益が少額の場合には、分配を行なわないことがあります。
③ 留保益は、前(1)に基づいて運用します。
<予想分配金提示型>① 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。
② 原則として、分配対象額の範囲内で、下記イ.およびロ.に基づき分配します。ただし、分配対象額が少額の場合には、分配を行なわないことがあります。
イ.計算期末の前営業日の基準価額(1万口当たり。既払分配金を加算しません。以下同じ。)が10,500円未満の場合、原則として、基準価額の水準等を勘案して分配金額を決定します。
ロ.計算期末の前営業日の基準価額が10,500円以上の場合、原則として、当該基準価額に応じ、下記の金額(1万口当たり)を分配することをめざします。
a.10,500円以上11,000円未満の場合・・・300円
b.11,000円以上11,500円未満の場合・・・350円
c.11,500円以上12,000円未満の場合・・・400円
d.12,000円以上12,500円未満の場合・・・450円
e.12,500円以上の場合 ・・・500円
なお、当該計算期末に向けて基準価額が急激に変動した場合等には、上記の分配を行なわないことがあります。
③ 留保益は、前(1)に基づいて運用します。