半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年8月4日-令和3年8月2日)

【提出】
2021/04/30 10:24
【資料】
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【項目】
27項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で時価評価しております。
2 収益及び費用の計上基準
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
(2020年8月3日現在)
当中間計算期間末
(2021年2月3日現在)
1 当該中間計算期間の末日における受益権総数7,274,446口8,972,589口
2 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
736,560円
元本の欠損
-
3 1口当たり純資産額0.8987円1.0152円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末
(2020年8月3日現在)
当中間計算期間末
(2021年2月3日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1 中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
同左
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
同左
4 金銭債権の計算期間末日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。
4 金銭債権の中間計算期間末日後の償還予定額
同左

(その他の注記)
1 期中元本変動額
項目前計算期間末
(2020年8月3日現在)
当中間計算期間末
(2021年2月3日現在)
期首元本額1,000,000円7,274,446円
期中追加設定元本額7,798,364円14,742,078円
期中一部解約元本額1,523,918円13,043,935円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
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