有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2025/11/15-2026/05/14)
(1)【投資方針】
◆銘柄選定にあたっては、グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマ※を複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行ないます。
※「新たな価値の創造」、「新興国へのトレンドの広まり」、「社会構造の変化」の観点から成長テーマの選定を行なうことを基本とします。
・成長テーマは随時見直しを行ない、それに伴い組入銘柄の変更を行ないます。

◆株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
◆「Cコース」は原則として為替ヘッジを行ない、「Dコース」は原則として為替ヘッジを行ないません。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆銘柄選定にあたっては、グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマ※を複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行ないます。
※「新たな価値の創造」、「新興国へのトレンドの広まり」、「社会構造の変化」の観点から成長テーマの選定を行なうことを基本とします。
・成長テーマは随時見直しを行ない、それに伴い組入銘柄の変更を行ないます。

◆株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
◆「Cコース」は原則として為替ヘッジを行ない、「Dコース」は原則として為替ヘッジを行ないません。
| Cコース | Dコース |
| 為替ヘッジあり | 為替ヘッジなし |
| 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、代替ヘッジによっても為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。 | 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。 |
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。