シュローダー・エマージング中小型株式ファンドのコール・ローンの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年7月27日
- 11,892
- 2021年1月25日 +437.18%
- 63,881
- 2021年7月26日 +999.99%
- 238万
- 2022年1月25日 -29.75%
- 167万
- 2022年7月25日 -74.19%
- 43万
- 2023年1月25日 -11.67%
- 38万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- ④ 短期金融商品の信用リスク2023/10/25 9:18
ファンドおよび指定投資信託証券の資産をコール・ローン、譲渡性預金証書等の短期金融商品で運用する場合、債務不履行により損失が発生することがあります。この場合、基準価額が下落する要因となります。
⑤ 繰上償還に関する留意事項 - #2 投資対象(連結)
- 外国または外国の者の発行する証券または証書で、1)~2)の証券または証書の性質を有するもの2023/10/25 9:18
- #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/10/25 9:18
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 ルクセンブルク 8,058,340 95.61 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 370,009 4.39 合計(純資産総額) 8,428,349 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 ルクセンブルク 8,058,340 95.61 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 370,009 4.39 合計(純資産総額) 8,428,349 100.00 - #4 注記表(連結)
- 2023/10/25 9:18
第6期自 2022年 7月26日至 2023年 1月25日 第7期自 2023年 1月26日至 2023年 7月25日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドが運用する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であり、有価証券の内容は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。当ファンドは為替変動リスクの低減を図ることを目的として、為替予約取引を行っております。 同左 3.金融商品に係るリスク管理体制 運用部門におけるリサーチや投資判断において、運用リスクの管理に重点を置くプロセスを導入しています。さらに、これら運用プロセスから独立した部門が、運用制限・ガイドラインの遵守状況を含めたファンドの運用状況について随時モニタリングを行い、運用部門に対する牽制が機能する仕組みとしており、これらの体制によりファンド運用に関するリスクを管理しています。 同左