シュローダー・エマージング中小型株式ファンドの元本の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2020年7月27日
- 113万
- 2021年1月25日 +74.63%
- 197万
- 2021年7月26日 +999.99%
- 6707万
- 2022年1月25日 -11.14%
- 5959万
- 2022年7月25日 -73.83%
- 1559万
- 2023年1月25日 -28.49%
- 1115万
- 2023年7月25日 -50.15%
- 555万
有報情報
- #1 分配方針(連結)
- 2)分配金額は、委託者が上記1)の範囲内で、基準価額水準、市場動向等を勘案し決定します。なお、収益分配を行わない場合があります。2023/10/25 9:18
3)留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
- #2 投資リスク(連結)
- 入株式の価格変動リスク、信用リスク2023/10/25 9:18
ファンドが実質的に投資を行う株式の価格は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等を反映し、下落することがあります。また、株式の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合もあります。それらにより組入株式の価格が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割り込むことがあります。
② 為替変動リスク - #3 投資対象(連結)
- ※上記の投資対象ファンドは、ルクセンブルグ籍の外国投資証券であり、その基準価額(純資産価額)は、現地の法令等に準拠して投資対象ファンドが採用する算出基準によって算出されますが、投資対象ファンドの管理会社の裁量により調整されることがあります。2023/10/25 9:18
※日々の純流出入額が投資対象ファンドの純資産総額の一定割合を超える場合、希薄化を回避するため、投資対象ファンドの基準価額の調整が行われる場合があります。ファンド名 シュローダー・インターナショナル・セレクション・ファンドドル・リクイディティ クラスI投資証券 主な投資対象 米ドル建ての短期金融資産 運用の基本方針および主な投資制限 ファンドはアクティブ運用され、主として米ドル建ての短期金融資産(S&P グローバル・レーティングによる投資適格以上あるいは管理会社の内部格付調査において取得した他社同等格付以上)への投資を通じて、流動性の確保と元本の保全を目指します。これらの証券は、取得時において、当初から又は残存期間が12ヶ月以内であること(付随する金融商品を考慮にいれる)、もしくは採用金利が少なくとも市況に応じて年次で調整され残存期間が2年以内であるものを前提とします。※元本の保全と流動性の確保を保証するものではありません。※欧州委員会が制定した指令(UCITS指令)に準拠して分散投資を行います。・為替変動リスクおよび金利変動リスクのヘッジのため、デリバティブ取引を活用することがあります。・現金を保有し、金融機関へ預金することがあります。 ベンチマーク ターゲット・ベンチマークはありません。
※上記の投資対象ファンドは、ルクセンブルグ籍の外国投資証券であり、その基準価額(純資産価額)は、現地の法令等に準拠して投資対象ファンドが採用する算出基準によって算出されますが、投資対象ファンドの管理会社の裁量により調整されることがあります。 - #4 注記表(連結)
- 2023/10/25 9:18
第6期[2023年 1月25日現在] 第7期[2023年 7月25日現在] 1. 投資信託財産に係る元本の状況 期首元本額 15,595,110円 11,152,060円 - #5 課税上の取扱い(連結)
- 1)収益分配金、解約金、償還金に対する課税2023/10/25 9:18
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の個別元本超過額については配当所得として、15.315%(所得税のみ)の税率による源泉徴収が行なわれます。源泉徴収された税金は、所有期間に応じて法人税から控除される場合があります。
2)益金不算入制度の適用