有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年2月7日-令和2年7月27日)
(1)【投資方針】
① 主として、新興国の中小型株式等に投資する投資信託証券と、短期金融資産等に投資する投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)への投資を通じて、新興国の中小型株式等に実質的な投資を行います。指定投資信託証券は別に定めるものとします。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託者が市場動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、新興国の中小型株式等に投資する投資信託証券への投資割合を高位に保つことを基本とします。
③ 指定投資信託証券は、委託者の判断により、変更することがあります。
④ 組入外貨建資産については為替ヘッジを行いません。
⑤ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑥ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、新興国の中小型株式等に投資する投資信託証券と、短期金融資産等に投資する投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)への投資を通じて、新興国の中小型株式等に実質的な投資を行います。指定投資信託証券は別に定めるものとします。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託者が市場動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、新興国の中小型株式等に投資する投資信託証券への投資割合を高位に保つことを基本とします。
③ 指定投資信託証券は、委託者の判断により、変更することがあります。
④ 組入外貨建資産については為替ヘッジを行いません。
⑤ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑥ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。