有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年2月14日-令和3年1月7日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズ・エル・エル・シーが運用するケイマン籍円建外国投資信託証券「Next Generation Connectivity Asia Fund JPY Unhedged Class」(以下「主要投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。この他、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界各国の金融商品取引所等(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所及び金融商品取引法第2条第17項に規定する取引所金融商品市場並びに金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場及び当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)に上場(上場予定を含みます。)しているアジア次世代通信関連企業(※)の株式(預託証書(DR)を含みます。)に投資します。
※ファンドにおいて「アジア次世代通信関連企業」とは、日本を含むアジア諸国・地域の通信技術の発展によって業績面で恩恵を受けることが期待される企業をいいます。
ロ.主要投資対象ファンドにおける投資銘柄は、アジア次世代通信関連企業の中から技術・サービスの先進性に着目し、ファンダメンタルズ分析を通じて、成長性や株価の割安度を検証したうえで選定します。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズ・エル・エル・シーが運用するケイマン籍円建外国投資信託証券「Next Generation Connectivity Asia Fund JPY Unhedged Class」(以下「主要投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。この他、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界各国の金融商品取引所等(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所及び金融商品取引法第2条第17項に規定する取引所金融商品市場並びに金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場及び当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)に上場(上場予定を含みます。)しているアジア次世代通信関連企業(※)の株式(預託証書(DR)を含みます。)に投資します。
※ファンドにおいて「アジア次世代通信関連企業」とは、日本を含むアジア諸国・地域の通信技術の発展によって業績面で恩恵を受けることが期待される企業をいいます。
ロ.主要投資対象ファンドにおける投資銘柄は、アジア次世代通信関連企業の中から技術・サービスの先進性に着目し、ファンダメンタルズ分析を通じて、成長性や株価の割安度を検証したうえで選定します。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。