- #1 分配方針(連結)
③ 留保益の運用方針
留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき元本部分と同一の運用を行います。
※ なお、当ファンドは信託財産の成長を優先するため、収益の分配を行わない場合があります。
2026/03/11 9:42- #2 投資リスク(連結)
また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
・受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部ないしすべてが、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
○ 合成指数が上昇する場合に基準価額も連動して同程度上昇することを目指していますが、その反面、合成指数が下落する場合には基準価額も連動して同程度下落することとなります。たとえば、合成指数が10%上昇する場合に基準価額も10%程度上昇し、逆に合成指数が10%下落する場合に基準価額も10%程度下落するような運用を行います。
2026/03/11 9:42- #3 投資制限(連結)
i.スワップ取引の運用指図(運用の基本方針 2.運用方法(3)投資制限、約款第23条)
① 委託者は、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことの指図をすることができます。
② スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が原則として約款第4条に定める信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。
2026/03/11 9:42- #4 注記表(連結)
| 項目 | 第5期2024年12月11日現在 | 第6期2025年12月11日現在 |
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | | |
| 期首元本額 | 456,931,286円 | 537,799,034円 |
2026/03/11 9:42- #5 課税上の取扱い(連結)
② 法人の受益者に対する課税
法人受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに一部解約時および償還時の個別元本超過額については、15.315%(所得税15.315%※、地方税の源泉徴収はありません。)の税率で源泉徴収され法人の受取額となります。
※ 2013年1月1日から2037年12月31日までの間、所得税の税率には復興特別所得税(0.315%)が含まれます。
2026/03/11 9:42- #6 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
| 2024年12月11日現在 | 2025年12月11日現在 |
| 金額(円) | 金額(円) |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
| 元本 | 34,709,825,099 | 46,377,511,824 |
| 剰余金 | | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 80,446,621,926 | 135,786,659,945 |
| 元本等合計 | 115,156,447,025 | 182,164,171,769 |
| 純資産合計 | 115,156,447,025 | 182,164,171,769 |
(2)注記表
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