有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/12/13-2023/12/11)
(1)【投資方針】
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、S&P500指数(配当込み、当社円換算ベース)およびS&P米国REIT指数(配当込み、当社円換算ベース)の比率を均等とした合成指数に連動する投資成果を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
S&P500インデックス・マザーファンド受益証券およびS&P米国REITインデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)S&P500指数(配当込み、当社円換算ベース)およびS&P米国REIT指数(配当込み、当社円換算ベース)の比率を均等とした合成指数をベンチマークとし、上記のマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国株式(DR(預託証券)を含みます。)および米国上場不動産投資信託に実質的に投資することにより、ベンチマークに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)各マザーファンド受益証券への投資配分比率(以下、「基本配分比率」といいます。)は以下を基本とします。
S&P500インデックス・マザーファンド受益証券:1/2
S&P米国REITインデックス・マザーファンド受益証券:1/2
(ハ)上記の基本配分比率には各マザーファンド受益証券ごとに一定の変動許容幅を設け、一定以上乖離した場合にはリバランスを行います。
(ニ)各マザーファンド受益証券への合計投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、S&P500指数(配当込み、当社円換算ベース)およびS&P米国REIT指数(配当込み、当社円換算ベース)の比率を均等とした合成指数に連動する投資成果を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
S&P500インデックス・マザーファンド受益証券およびS&P米国REITインデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)S&P500指数(配当込み、当社円換算ベース)およびS&P米国REIT指数(配当込み、当社円換算ベース)の比率を均等とした合成指数をベンチマークとし、上記のマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国株式(DR(預託証券)を含みます。)および米国上場不動産投資信託に実質的に投資することにより、ベンチマークに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)各マザーファンド受益証券への投資配分比率(以下、「基本配分比率」といいます。)は以下を基本とします。
S&P500インデックス・マザーファンド受益証券:1/2
S&P米国REITインデックス・マザーファンド受益証券:1/2
(ハ)上記の基本配分比率には各マザーファンド受益証券ごとに一定の変動許容幅を設け、一定以上乖離した場合にはリバランスを行います。
(ニ)各マザーファンド受益証券への合計投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。