有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和4年3月18日-令和4年9月20日)
(1)【投資方針】
<為替ヘッジあり/毎月分配型>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「グローバル・マルチ・ストラテジー-ヌビーン・エヌ・ダブリュー・キュー・フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)」(以下「フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)の受益証券への投資を通じて、世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資を行ない、高水準のインカムと魅力的なリスク調整後リターンを追求することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ロ.当ファンドは、フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし/毎月分配型>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「グローバル・マルチ・ストラテジー-ヌビーン・エヌ・ダブリュー・キュー・フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)」(以下「フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)の受益証券への投資を通じて、世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資を行ない、高水準のインカムと魅力的なリスク調整後リターンを追求することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ロ.当ファンドは、フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり/毎月分配型
2.為替ヘッジなし/毎月分配型
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
<為替ヘッジあり/毎月分配型>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「グローバル・マルチ・ストラテジー-ヌビーン・エヌ・ダブリュー・キュー・フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)」(以下「フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)の受益証券への投資を通じて、世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資を行ない、高水準のインカムと魅力的なリスク調整後リターンを追求することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ロ.当ファンドは、フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし/毎月分配型>① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「グローバル・マルチ・ストラテジー-ヌビーン・エヌ・ダブリュー・キュー・フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)」(以下「フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)」といいます。)の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネー・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)の受益証券への投資を通じて、世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資を行ない、高水準のインカムと魅力的なリスク調整後リターンを追求することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
ロ.当ファンドは、フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)とダイワ・マネー・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり/毎月分配型
| 投資先ファンドの名称 | グローバル・マルチ・ストラテジー-ヌビーン・エヌ・ダブリュー・キュー・フレキシブル・インカム・ファンド(円ヘッジ・クラス) |
| 選定の方針 | 世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資を行ない、高水準のインカムと魅力的なリスク調整後リターンを追求することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざすファンドである。為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行なう。 |
| 投資先ファンドの名称 | グローバル・マルチ・ストラテジー-ヌビーン・エヌ・ダブリュー・キュー・フレキシブル・インカム・ファンド(ヘッジなし・クラス) |
| 選定の方針 | 世界の米ドル建資産(株式、債券、優先証券など)に投資を行ない、高水準のインカムと魅力的なリスク調整後リターンを追求することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざすファンドである。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行なわない。 |