有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年3月11日-令和4年3月10日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、iSTOXX MUTB JAPAN ESGクオリティ200インデックス(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
②投資対象
JAPAN ESGクオリティ200インデックスマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定株式を含みます。)に直接投資する場合があります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所上場株式(上場予定株式を含みます。)に投資し、iSTOXX MUTB JAPAN ESGクオリティ200インデックス(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
ロ.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
ハ.対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用することがあります。その結果、先物を含めた株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
ニ.非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
ホ.資金動向、市況動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、iSTOXX MUTB JAPAN ESGクオリティ200インデックス(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
②投資対象
JAPAN ESGクオリティ200インデックスマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定株式を含みます。)に直接投資する場合があります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所上場株式(上場予定株式を含みます。)に投資し、iSTOXX MUTB JAPAN ESGクオリティ200インデックス(配当込み)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
ロ.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
ハ.対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用することがあります。その結果、先物を含めた株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
ニ.非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
ホ.資金動向、市況動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。