有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/07/16-2023/01/16)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主に有価証券に投資する以下の投資信託証券(マザーファンドの受益証券を含みます。)を主要投資対象とします。
内国投資信託「世界モノポリー戦略株式ファンド(適格機関投資家限定)」(以下「世界モノポリー戦略株式ファンド」といいます。)
親投資信託「東京海上マネープールマザーファンド」
(2) 投資態度
①主として、「世界モノポリー戦略株式ファンド」への投資を通じて、日本を除く世界の取引所上場株式等(DR(預託証券)および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を含みます。)に投資し、信託財産の成長をめざします。
②「世界モノポリー戦略株式ファンド」の運用にあたっては、以下の方針とします。
イ.日本を除く世界の株式等の中からモノポリー企業(モノやサービス等を独占・寡占(地域独占を含む)していると判断する企業)の株式等に投資します。
ロ.銘柄選定にあたっては、持続可能な競争優位性を持つと判断される銘柄を選別します。
ハ.原則として為替ヘッジを行いません。
③当ファンドは、「世界モノポリー戦略株式ファンド」と「東京海上マネープールマザーファンド」に投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、「世界モノポリー戦略株式ファンド」への投資割合を高位に維持することを基本とします。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の成長をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
主に有価証券に投資する以下の投資信託証券(マザーファンドの受益証券を含みます。)を主要投資対象とします。
内国投資信託「世界モノポリー戦略株式ファンド(適格機関投資家限定)」(以下「世界モノポリー戦略株式ファンド」といいます。)
親投資信託「東京海上マネープールマザーファンド」
(2) 投資態度
①主として、「世界モノポリー戦略株式ファンド」への投資を通じて、日本を除く世界の取引所上場株式等(DR(預託証券)および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を含みます。)に投資し、信託財産の成長をめざします。
②「世界モノポリー戦略株式ファンド」の運用にあたっては、以下の方針とします。
イ.日本を除く世界の株式等の中からモノポリー企業(モノやサービス等を独占・寡占(地域独占を含む)していると判断する企業)の株式等に投資します。
ロ.銘柄選定にあたっては、持続可能な競争優位性を持つと判断される銘柄を選別します。
ハ.原則として為替ヘッジを行いません。
③当ファンドは、「世界モノポリー戦略株式ファンド」と「東京海上マネープールマザーファンド」に投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、「世界モノポリー戦略株式ファンド」への投資割合を高位に維持することを基本とします。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。