NZAM・ベータNYダウ30

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月12日-令和3年2月22日)

    【提出】
    2020/12/11 9:48
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目当中間計算期間末
    2020年 9月11日現在
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額300,000,000円
    期中追加設定元本額27,160,332円
    期中一部解約元本額12,323,244円
    2.中間計算期間の末日における受益権の総数314,837,088口
    3.一口当たり純資産額1.3210円
    (一万口当たり純資産額)(13,210円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目当中間計算期間末
    2020年 9月11日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権
    短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    当ファンドは、「NYダウ30インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
    「NYダウ30インデックス・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    2020年 9月11日現在
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金5,100,735
    金銭信託1,907,726
    コール・ローン165,924
    株式399,842,085
    未収配当金657,369
    差入委託証拠金9,579,471
    流動資産合計417,253,310
    資産合計417,253,310
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定572,733
    未払解約金1,113,787
    その他未払費用35
    流動負債合計1,686,555
    負債合計1,686,555
    純資産の部
    元本等
    元本314,192,161
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)101,374,594
    元本等合計415,566,755
    純資産合計415,566,755
    負債純資産合計417,253,310

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
    為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    4.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    派生商品取引等損益
    約定日基準で計上しております。
    5.その他外貨建取引等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2020年 9月11日現在
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    本書における開示対象ファンドの期首2020年 3月12日
    同期首元本額299,700,000円
    同期中追加設定元本額27,139,192円
    同期中一部解約元本額12,647,031円
    元本の内訳
    NZAM・ベータ NYダウ30314,192,161円
    合計314,192,161円
    2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数314,192,161口
    3.一口当たり純資産額1.3227円
    (一万口当たり純資産額)(13,227円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2020年 9月11日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法株式
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    先物取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権
    短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    (2020年 9月11日現在)
    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建15,193,619-14,620,886△572,733
    合計15,193,619-14,620,886△572,733

    (注)時価の算定方法
    1.先物取引の時価評価については、原則として計算日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
    2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額は含んでおりません。
    ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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