有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2024/02/22-2025/02/21)
(1)【投資方針】
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、NASDAQ100指数(配当込み、当社円換算ベース)と連動する投資成果を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
NASDAQ100インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)NASDAQ100指数(配当込み、当社円換算ベース)をベンチマークとし、NASDAQ100インデックス・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の株式に実質的に投資することにより、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ハ)ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が投資信託財産の純資産総額を超える場合があります。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、NASDAQ100指数(配当込み、当社円換算ベース)と連動する投資成果を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
NASDAQ100インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)NASDAQ100指数(配当込み、当社円換算ベース)をベンチマークとし、NASDAQ100インデックス・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の株式に実質的に投資することにより、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ハ)ベンチマークとの連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が投資信託財産の純資産総額を超える場合があります。
(ニ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。