有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月25日-令和3年3月10日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、日本の株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
②投資態度
(イ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
(ロ)マザーファンドの運用にあたって、カタリスト投資顧問株式会社より投資助言をうけます。
(ハ)株式に直接投資する場合、株式の組入比率は、通常の状態で実質高位に維持することを基本とします。
(ニ)デリバティブ取引を行うことができます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行うことができます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、日本の株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
②投資態度
(イ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
(ロ)マザーファンドの運用にあたって、カタリスト投資顧問株式会社より投資助言をうけます。
(ハ)株式に直接投資する場合、株式の組入比率は、通常の状態で実質高位に維持することを基本とします。
(ニ)デリバティブ取引を行うことができます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行うことができます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。