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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月25日-令和3年3月10日)

    【提出】
    2021/06/10 9:09
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    50項目
    注記事項
    (重要な会計方針)
    1.資産の評価基準および評価方法
    (1) 有価証券の評価基準および評価方法
    その他有価証券
    ① 時価のあるもの
    決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
    2.固定資産の減価償却の方法
    有形固定資産は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物8~15年、器具備品4~10年であります。
    無形固定資産は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
    3.消費税等の会計処理
    消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しております。
    (会計方針の変更)
    該当事項はありません。
    (未適用の会計基準等)
    ・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)
    ・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)
    (1) 概要
    収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。
    ステップ1:顧客との契約を識別する。
    ステップ2:契約における履行義務を識別する。
    ステップ3:取引価格を算定する。
    ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
    ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
    (2) 適用予定日
    2022年3月期の期首より適用予定です。
    (3) 当該会計基準等の適用による影響
    影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。
    ・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)
    ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
    (1) 概要
    国際的な会計基準の定めとの比較可能性を向上させるため、「時価の算定に関する会計基準」及び「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(以下「時価算定会計基準等」という。)が開発され、時価の算定方法に関するガイダンス等が定められました。
    (2) 適用予定日
    2022年3月期の期首より適用予定です。
    (3) 当該会計基準等の適用による影響
    影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。


    (貸借対照表関係)
    ※1.有形固定資産の減価償却累計額
    (単位:千円)
    第4期第5期
    (2019年3月31日現在)(2020年3月31日現在)
    建物74473
    器具備品1,9382,636

    2.関係会社に対する資産及び負債
    重要性がないため、記載を省略しております。
    (損益計算書関係)
    ※1.減価償却実施額
    (単位:千円)
    第4期第5期
    (自 2018年4月1日(自 2019年4月1日
    至 2019年3月31日)至 2020年3月31日)
    有形固定資産8423,238
    無形固定資産29,89640,246

    2.関係会社との取引高
    重要性がないため、記載を省略しております。
    (株主資本等変動計算書関係)
    第4期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
    普通株式(株)30,00010,000-40,000
    (変動事由の概要)
    株式の増加は、増資に伴う新株の発行によるものであります。

    2.新株予約権に関する事項
    内訳目的となる株式の種類目的となる株式の数(株)当事業年度末
    (千円)
    当事業年度期首増加減少当事業年度期末
    第1回新株予約権普通株式134-134--
    (変動事由の概要)
    新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。

    3.配当に関する事項
    該当事項はありません。
    第5期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
    普通株式(株)40,000--40,000
    (変動事由の概要)
    該当事項はありません。

    2.新株予約権に関する事項
    該当事項はありません。
    3.配当に関する事項
    該当事項はありません。
    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    (1)金融商品に対する取組方針
    当社は、資金運用については、銀行預金に限定しており、金融機関からの資金調達は行っておりません。また、投資有価証券は、当社が設定する証券投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。
    (2)金融商品の内容及びそのリスク
    銀行預金は、信用度の高い金融機関に対する短期の預金であります。
    長期差入保証金は、本社オフィスの不動産賃借契約に基づき差し入れた敷金等であります。
    (3)金融商品に係るリスク管理体制
    資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理については、年度事業計画を策定し、これに基づいて必要となる運転資金を検討し、十分な手元流動性を維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次の通りであります。
    なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
    第4期第5期
    (2019年3月31日現在)(2020年3月31日現在)
    貸借対照表計上額時価差額貸借対照表計上額時価差額
    (千円)(千円)(千円)(千円)(千円)(千円)
    (1)現金・預金649,698649,698-245,536245,536-
    (2)未収委託者報酬9,7699,769-4,7344,734-
    (3)未収運用委託報酬541541-1,0631,063-
    (4)投資有価証券51,86951,869-48,29848,298-
    (5)長期差入保証金8,6668,666----
    資 産 計720,544720,544-299,632299,632-
    (1)未払金(6,130)(6,130)-(3,165)(3,165)-
    (2)未払手数料(3,574)(3,574)-(4,648)(4,648)-
    負 債 計(9,704)(9,704)-(7,814)(7,814)-

    (注1)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
    (注2)金融商品の時価の算定方法
    資産
    (1)現金・預金、(2)未収委託者報酬、及び(3)未収運用受託報酬
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (4)投資有価証券
    投資有価証券については、証券投資信託の基準価額によっております。
    (5)長期差入保証金
    長期差入保証金の時価については、賃貸借契約の内容及び敷金の性質から帳簿価額にほぼ等しいため、当該帳簿価額によっております。なお、「貸借対照表計上額」及び「時価」については、長期差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる部分の金額(資産除去債務の未償却残高)が含まれております。
    負債
    (1)未払金及び(2)未払手数料
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。



    (有価証券関係)
    1. その他有価証券で時価のあるもの
    種類第4期第5期
    (2019年3月31日現在)(2020年3月31日現在)
    取得原価貸借対照表計上額差額取得原価貸借対照表計上額差額
    (千円)(千円)(千円)(千円)(千円)(千円)
    貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式------
    (2)債券------
    (3)その他50,00051,8691,86910,00010,135135
    小計50,00051,8691,86910,00010,135135
    貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式------
    (2)債券------
    (3)その他---40,00038,163△1,837
    小計---40,00038,163△1,837
    合計50,00051,8691,86950,00048,298△1,702

    (退職給付関係)
    1.採用している退職給付制度の概要
    確定拠出型の制度として、確定拠出年金制度を採用しております。
    2.確定拠出制度
    確定拠出制度への要拠出額は、第4期3,226千円、第5期4,459千円であります。
    (税効果会計関係)
    1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
    第4期第5期
    (2019年3月31日現在)(2020年3月31日現在)
    (千円)(千円)
    繰延税金資産
    繰越欠損金293,203413,026
    その他5,4823,230
    繰延税金資産小計298,685416,257
    税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注1)△293,203△413,026
    将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△5,482△3,230
    評価性引当額小計△298,685△416,257
    繰延税金資産合計--
    繰延税金負債
    その他有価証券評価差額金△572△41
    繰延税金負債合計△572△41
    繰延税金負債純額△572△41

    (注1)評価性引当額が117,572千円増加しています。この増加の主な内訳は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を119,822千円追加的に認識したことに伴うものであります。
    (注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
    当事業年度(2020年3月31日)
    1年以内
    (千円)
    1年超
    2年以内
    (千円)
    2年超
    3年以内
    (千円)
    3年超
    4年以内(千円)
    4年超
    5年以内(千円)
    5年超
    (千円)
    合 計
    (千円)
    税務上の繰越欠損金(※)-----413,026413,026
    評価性引当額-----△413,026△413,026
    繰延税金資産-------

    (※)税務上の繰越欠損金は、法定実行率を乗じた額であります。
    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
    税引前当期純損失を計上したため記載を省略しております。
    (セグメント情報等)
    1.セグメント情報
    当社は資産運用業の単一事業であるため、記載を省略しております。
    2.関連情報
    (1)サービスごとの情報
    当社のサービスは資産運用業の単一事業であるため、記載を省略しております。
    (2)地域ごとの情報
    ①営業収益
    本邦の顧客からの営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    ②有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (3)主要な顧客ごとの情報
    運用受託報酬については、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
    なお、委託者報酬については、制度上、顧客情報を知りえないため、記載を省略しております。
    (関連当事者関係)
    1. 関連当事者との取引
    (1)親会社及び法人主要株主等
    第4期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
    種類会社等の名称所在地議決権等の所有(被所有)割合関連当事者との関係取引の内容取引金額(千円)科目期末残高(千円)
    親会社マネックスグループ株式会社東京都
    港区
    (被所有)
    直接51.01%
    出資の引受
    役員の兼任
    出資の引受(注1)408,080--
    その他の関係会社株式会社
    クレディセゾン
    東京都
    豊島区
    (被所有)
    直接44.00%
    出資の引受
    役員の兼任
    出資の引受(注1)352,000--

    (注1)当社の増資時に発行株式を引き受けたものであります。
    第5期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
    重要性が無いため、記載を省略しております。
    2.親会社に関する注記
    マネックスグループ株式会社(東京証券取引所に上場)
    (1株当たり情報)
    第4期第5期
    (自 2018年4月1日(自 2019年4月1日
    至 2019年3月31日)至 2020年3月31日)
    1株当たり純資産額20,578円47銭10,875円41銭
    1株当たり当期純損失金額8,928円21銭9,627円06銭

    (注1)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (注2)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
    第4期第5期
    (自 2018年4月1日(自 2019年4月1日
    至 2019年3月31日)至 2020年3月31日)
    当期純損失313,343千円385,082千円
    普通株主に係る当期純損失313,343千円385,082千円
    期中平均株式数35,095株40,000株

    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。


    (1) 中間貸借対照表
    (単位:千円)
    第6期中間会計期間
    (2020年9月30日現在)
    (資産の部)
    流動資産
    現金・預金1,074,833
    前払費用1,579
    未収委託者報酬86,076
    未収運用受託報酬1,217
    その他9,827
    流動資産計1,173,533
    固定資産
    有形固定資産※13,031
    建物1,478
    器具備品1,553
    無形固定資産133,726
    ソフトウエア131,350
    ソフトウエア仮勘定2,375
    投資その他の資産32,467
    投資有価証券32,467
    固定資産計169,225
    資産合計1,342,759
    (負債の部)
    流動負債
    預り金1,822
    未払金2,257
    未払手数料86,087
    未払費用19,263
    未払法人税等7,824
    流動負債計117,256
    固定負債
    繰延税金負債755
    固定負債計755
    負債合計118,012
    (純資産の部)
    株主資本
    資本金1,400,000
    資本剰余金1,400,000
    資本準備金1,400,000
    利益剰余金△1,576,964
    その他利益剰余金
    繰越利益剰余金△1,576,964
    株主資本計1,223,035
    評価・換算差額等
    その他有価証券評価差額金1,711
    評価・換算差額等計1,711
    純資産合計1,224,746
    負債・純資産合計1,342,759



    (2) 中間損益計算書
    (単位:千円)
    第6期中間会計期間
    (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
    営業収益
    委託者報酬85,933
    運用受託報酬19,736
    その他650
    営業収益計106,319
    営業費用
    支払手数料85,061
    広告宣伝費25,919
    調査費41,265
    委託調査費40,986
    その他調査費279
    委託計算費3,260
    営業雑経費2,584
    通信費1,716
    協会費867
    営業費用計158,091
    一般管理費
    給料102,051
    役員報酬13,206
    給料・手当74,738
    法定福利費14,106
    交際費39
    旅費交通費201
    租税公課11,543
    不動産賃借料6,845
    退職給付費用2,457
    固定資産減価償却費※125,896
    諸経費13,618
    一般管理費計162,655
    営業損失(△)△214,426
    営業外収益
    受取利息0
    雑収入26
    営業外収益計27
    経常損失(△)△214,399
    特別利益
    投資有価証券売却益1,150
    特別利益計1,150
    税引前中間純損失(△)△213,249
    法人税、住民税及び事業税474
    中間純損失(△)△213,724



    (3) 中間株主資本等変動計算書
    第6期中間会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
    (単位:千円)
    株主資本評価・換算差額等純資産
    合計
    資本金資本剰余金利益剰余金株主資本
    合計
    その他有価証券評価
    差額金
    評価・換算差額等合計
    資本
    準備金
    資本
    剰余金
    合計
    その他利益
    剰余金
    利益剰余金
    合計
    繰越利益
    剰余金
    当期首残高900,000900,000900,000△1,363,240△1,363,240436,759△1,743△1,743435,016
    当中間期変動額
    新株の発行500,000500,000500,000--1,000,000--1,000,000
    当中間期純損失(△)---△213,724△213,724△213,724--△213,724
    株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額)------3,4543,4543,454
    当中間期変動額合計500,000500,000500,000△213,724△213,724786,2753,4543,454789,730
    当中間期末残高1,400,0001,400,0001,400,000△1,576,964△1,576,9641,223,0351,7111,7111,224,746


    注記事項
    (重要な会計方針)
    1.資産の評価基準および評価方法
    (1) 有価証券の評価基準および評価方法
    その他有価証券
    ① 時価のあるもの
    決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
    2.固定資産の減価償却の方法
    有形固定資産は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物8~15年、器具備品4~10年であります。
    無形固定資産は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
    3.消費税等の会計処理
    消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。
    (会計方針の変更)
    該当事項はありません。
    (中間貸借対照表関係)
    ※1.有形固定資産の減価償却累計額
    (単位:千円)
    第6期中間会計期間
    (2020年9月30日現在)
    建物136
    器具備品2,986

    2.関係会社に対する資産及び負債
    重要性がないため、記載を省略しております。
    (中間損益計算書関係)
    ※1.減価償却実施額
    (単位:千円)
    第6期中間会計期間
    (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
    有形固定資産413
    無形固定資産25,483

    2.関係会社との取引高
    重要性がないため、記載を省略しております。
    (中間株主資本等変動計算書関係)
    1.発行済株式に関する事項
    株式の種類当事業年度期首増加減少当中間会計期間末
    普通株式(株)40,00010,000-50,000
    (変動事由の概要)
    株式の増加は、増資に伴う新株の発行によるものであります。


    2.配当に関する事項
    該当事項はありません。
    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    (1)金融商品に対する取組方針
    当社は、資金運用については、銀行預金に限定しており、金融機関からの資金調達は行っておりません。また、投資有価証券は、当社が設定する証券投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。
    (2)金融商品の内容及びそのリスク
    銀行預金は、信用度の高い金融機関に対する短期の預金であります。
    (3)金融商品に係るリスク管理体制
    資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理については、年度事業計画を策定し、これに基づいて必要となる運転資金を検討し、十分な手元流動性を維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次の通りであります。
    なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
    第6期中間会計期間
    (2020年9月30日現在)
    貸借対照表計上額時価差額
    (千円)(千円)(千円)
    (1)現金・預金1,074,8331,074,833-
    (2)未収委託者報酬86,07686,076-
    (3)未収運用受託報酬1,2171,217-
    (4)投資有価証券32,46732,467-
    資 産 計1,194,5941,194,594-
    (1)未払金(2,257)(2,257)-
    (2)未払手数料(86,087)(86,087)-
    負 債 計(88,345)(88,345)-

    (注1)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
    (注2)金融商品の時価の算定方法
    資産
    (1)現金・預金、(2)未収委託者報酬、及び(3)未収運用受託報酬
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (4)投資有価証券
    投資有価証券については、証券投資信託の基準価額によっております。
    負債
    (1)未払金及び(2)未払手数料
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。

    (有価証券関係)
    1. その他有価証券で時価のあるもの
    種類第6期中間会計期間
    (2020年9月30日現在)
    取得原価貸借対照表計上額差額
    (千円)(千円)(千円)
    中間貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他30,00032,4672,467
    小計30,00032,4672,467
    中間貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1)株式---
    (2)債券---
    (3)その他---
    小計---
    合計30,00032,4672,467

    (セグメント情報等)
    1.セグメント情報
    当社は資産運用業の単一事業であるため、記載を省略しております。
    2.関連情報
    (1)サービスごとの情報
    当社のサービスは資産運用業の単一事業であるため、記載を省略しております。
    (2)地域ごとの情報
    ①営業収益
    本邦の顧客からの営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    ②有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (3)主要な顧客ごとの情報
    運用受託報酬については、中間損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
    なお、委託者報酬については、制度上、顧客情報を知りえないため、記載を省略しております。
    (1株当たり情報)
    第6期中間会計期間
    (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
    1株当たり純資産額24,494円93銭
    1株当たり中間純損失金額5,328円55銭

    (注1)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (注2)1株当たり中間純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
    第6期中間会計期間
    (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
    中間純損失金額213,724千円
    普通株主に帰属しない金額-
    普通株主に係る中間純損失金額213,724千円
    普通株式の期中平均株式数40,109株

    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。

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