有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月26日-令和3年6月25日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、投資信託証券への投資を通じて実質的に世界の株式、金、債券、リート等への投資を行うことにより、信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本を含む世界の株式、金、債券、リート等への投資を行います。
b 投資信託証券への投資にあたっては、世界の市場環境に応じて魅力的なリスクプレミアムが期待できる資産を選定し、配分比率の決定を行います。
c 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 外貨建資産については、為替ヘッジが必要と判断した場合は為替ヘッジを行うことがあります。また、為替ヘッジを行う投資信託証券に投資することがあります。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に株式に投資を行う投資信託、主に金に投資もしくは金を対象としたデリバティブ取引を行う投資信託、主に公社債に投資を行う投資信託、主にリートに投資を行う投資信託、元本の安定性の確保を目的とする投資信託またはこれらの投資方針を有する投資信託(前記の各資産への投資のほか、これらに類する資産への投資、デリバティブ取引等の金融商品を利用するものおよび外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、投資信託証券への投資を通じて実質的に世界の株式、金、債券、リート等への投資を行うことにより、信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に日本を含む世界の株式、金、債券、リート等への投資を行います。
b 投資信託証券への投資にあたっては、世界の市場環境に応じて魅力的なリスクプレミアムが期待できる資産を選定し、配分比率の決定を行います。
c 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 外貨建資産については、為替ヘッジが必要と判断した場合は為替ヘッジを行うことがあります。また、為替ヘッジを行う投資信託証券に投資することがあります。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に株式に投資を行う投資信託、主に金に投資もしくは金を対象としたデリバティブ取引を行う投資信託、主に公社債に投資を行う投資信託、主にリートに投資を行う投資信託、元本の安定性の確保を目的とする投資信託またはこれらの投資方針を有する投資信託(前記の各資産への投資のほか、これらに類する資産への投資、デリバティブ取引等の金融商品を利用するものおよび外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。