半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2022/07/15-2023/07/14)

【提出】
2023/04/14 9:09
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期中間計算期間自 2022年7月15日至 2023年1月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期2022年7月14日現在第3期中間計算期間末2023年1月14日現在
1.期首元本額898,560,484,908円861,570,194,518円
期中追加設定元本額89,227,019,911円9,514,389,162円
期中一部解約元本額126,217,310,301円46,069,388,246円
2.受益権の総数861,570,194,518口825,015,195,434口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は57,660,810,042円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は34,152,076,679円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第2期中間計算期間自 2021年7月15日至 2022年1月14日第3期中間計算期間自 2022年7月15日至 2023年1月14日
1.委託費用信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。3,803,094,376円信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。2,727,226,744円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期2022年7月14日現在第3期中間計算期間末2023年1月14日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期2022年7月14日現在第3期中間計算期間末2023年1月14日現在
1口当たり純資産額0.9331円0.9586円
(1万口当たり純資産額)(9,331円)(9,586円)

(参考)
当ファンドは、「グローバルESGハイクオリティ成長株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
グローバルESGハイクオリティ成長株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2023年1月14日現在
資産の部
流動資産
預金3,223,705,658
コール・ローン4,690,197,028
株式778,862,170,943
未収配当金99,759,726
流動資産合計786,875,833,355
資産合計786,875,833,355
負債の部
流動負債
未払利息4,583
流動負債合計4,583
負債合計4,583
純資産の部
元本等
元本784,081,901,484
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,793,927,288
元本等合計786,875,828,772
純資産合計786,875,828,772
負債純資産合計786,875,833,355

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年7月15日
至 2023年1月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2023年1月14日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額826,481,498,042円
同期中追加設定元本額-円
同期中一部解約元本額42,399,596,558円
元本の内訳
ファンド名
グローバルESGハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)784,081,901,484円
784,081,901,484円
2.受益権の総数784,081,901,484口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2023年1月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2023年1月14日現在
1口当たり純資産額1.0036円
(1万口当たり純資産額)(10,036円)

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