有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2024/07/17-2025/01/15)
(1)【投資方針】
◆REITおよび株式への投資にあたっては、アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インク(American Century Investment Management, Inc.)から助言を受け、世界各投資対象地域の経済、為替相場、不動産市場の見通しに基づくトップダウン・アプローチによる各投資対象地域への配分と、配当水準、配当性向、配当成長を評価するための精緻なボトムアップ・アプローチによる個別銘柄選定を組み合わせてポートフォリオを構築します。
◆不動産ローン担保証券等に投資するモーゲージREIT等への投資割合には制限を設けません。
◆株式への投資にあたっては、REITが転換したものまたはその性質がREITに類するもの、あるいは不動産事業に関連するビジネスを行なっている企業の株式に限るものとします。
◆効率的な運用を行なうため、不動産に関連するETFを活用する場合があります。

*上記ポートフォリオの構築プロセスは、今後変更となる場合があります。
◆REITの実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
◆実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、代替ヘッジによっても為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆REITおよび株式への投資にあたっては、アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インク(American Century Investment Management, Inc.)から助言を受け、世界各投資対象地域の経済、為替相場、不動産市場の見通しに基づくトップダウン・アプローチによる各投資対象地域への配分と、配当水準、配当性向、配当成長を評価するための精緻なボトムアップ・アプローチによる個別銘柄選定を組み合わせてポートフォリオを構築します。
◆不動産ローン担保証券等に投資するモーゲージREIT等への投資割合には制限を設けません。
◆株式への投資にあたっては、REITが転換したものまたはその性質がREITに類するもの、あるいは不動産事業に関連するビジネスを行なっている企業の株式に限るものとします。
◆効率的な運用を行なうため、不動産に関連するETFを活用する場合があります。

*上記ポートフォリオの構築プロセスは、今後変更となる場合があります。
◆REITの実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
◆実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、代替ヘッジによっても為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。