シュローダー先進国好利回りCBファンド2020-07(限定…
- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2022/07/27-2023/07/26)
(1)【投資方針】
① 主として先進国の転換社債に投資することによって信託財産の成長をめざします。
② 先進国の転換社債への投資にあたっては、運用委託先が発行体の信用リスク、価格水準、残存期間等の観点から相対的に利回りが高いと判断する転換社債に投資します。加えて、投資対象地域の分散をはかりながら基本方針およびポートフォリオへの適合性を勘案して投資対象銘柄を選定します。
③ 原則として信託期間内に償還日を迎える転換社債に投資します。プットオプション付転換社債においては、オプションの権利行使日を当該転換社債の償還日とみなす場合があります。
④ 転換社債は、原則として当該転換社債の償還日まで保有することとします。ただし、運用者の判断により期間中に売却することがあります。
⑤ 信託期間内に償還日を迎える転換社債の償還金等については、新たな転換社債に再投資することを目指します。ただし、資金動向、市場動向により残存期間の短い債券や短期金融商品へ投資することがあります。
⑥ 転換社債の株式への転換は、原則として行わないこととします。
⑦ 転換社債の組入比率は市場、発行動向等を鑑み運用委託先が妥当と判断する範囲とします。
⑧ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑨ 運用にあたってはシュローダー・インベストメント・マネージメント(スイス)AGに有価証券等の運用の指図に関する権限を委託します。
⑩ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として先進国の転換社債に投資することによって信託財産の成長をめざします。
② 先進国の転換社債への投資にあたっては、運用委託先が発行体の信用リスク、価格水準、残存期間等の観点から相対的に利回りが高いと判断する転換社債に投資します。加えて、投資対象地域の分散をはかりながら基本方針およびポートフォリオへの適合性を勘案して投資対象銘柄を選定します。
③ 原則として信託期間内に償還日を迎える転換社債に投資します。プットオプション付転換社債においては、オプションの権利行使日を当該転換社債の償還日とみなす場合があります。
④ 転換社債は、原則として当該転換社債の償還日まで保有することとします。ただし、運用者の判断により期間中に売却することがあります。
⑤ 信託期間内に償還日を迎える転換社債の償還金等については、新たな転換社債に再投資することを目指します。ただし、資金動向、市場動向により残存期間の短い債券や短期金融商品へ投資することがあります。
⑥ 転換社債の株式への転換は、原則として行わないこととします。
⑦ 転換社債の組入比率は市場、発行動向等を鑑み運用委託先が妥当と判断する範囲とします。
⑧ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑨ 運用にあたってはシュローダー・インベストメント・マネージメント(スイス)AGに有価証券等の運用の指図に関する権限を委託します。
⑩ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。