有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和4年2月26日-令和4年8月25日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
この投資信託は、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
主に世界の気候変動対応に責任を持って取り組む企業の株式に投資する投資信託証券と、主に本邦通貨表示の短期公社債等に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ) 運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)への投資を通じて行います。
(ロ) 主に世界の気候変動対応に責任を持って取り組む企業の株式に投資する指定投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ) 指定投資信託証券は、委託会社の判断により、変更されることがあります。
(ニ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ホ) 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
「指定投資信託証券」とは次のものをいいます。
1.ルクセンブルク籍投資信託
「CPR Invest - クライメート・アクション」
2.国内籍投資信託
「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」
[投資対象ファンドの選定方針]
委託会社は、アムンディ内外で運用される、世界の気候変動対応に責任をもって取り組む企業の株式を主要投資対象とするファンドとアムンディ・ジャパン株式会社が運用するマネーファンドを選定します。
選定にあたっては、下記の点を選定のポイントとします。
1. 投資対象ファンドの運用目的・運用方針がファンドの運用目的・運用方針に合致していること。
2. 投資対象ファンドにおいて運用体制およびプロセス・リスク管理・情報開示が明確および適切に行われていること。
3. 投資対象ファンドまたはその運用者がその投資対象資産における運用において必要な運用実績があること。
4. ファンドが投資対象ファンドを売買する場合、その決済が適切に行われること。
① 運用方針
この投資信託は、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
主に世界の気候変動対応に責任を持って取り組む企業の株式に投資する投資信託証券と、主に本邦通貨表示の短期公社債等に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ) 運用はファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な投資は別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)への投資を通じて行います。
(ロ) 主に世界の気候変動対応に責任を持って取り組む企業の株式に投資する指定投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ) 指定投資信託証券は、委託会社の判断により、変更されることがあります。
(ニ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ホ) 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
「指定投資信託証券」とは次のものをいいます。
1.ルクセンブルク籍投資信託
「CPR Invest - クライメート・アクション」
2.国内籍投資信託
「CAマネープールファンド(適格機関投資家専用)」
[投資対象ファンドの選定方針]
委託会社は、アムンディ内外で運用される、世界の気候変動対応に責任をもって取り組む企業の株式を主要投資対象とするファンドとアムンディ・ジャパン株式会社が運用するマネーファンドを選定します。
選定にあたっては、下記の点を選定のポイントとします。
1. 投資対象ファンドの運用目的・運用方針がファンドの運用目的・運用方針に合致していること。
2. 投資対象ファンドにおいて運用体制およびプロセス・リスク管理・情報開示が明確および適切に行われていること。
3. 投資対象ファンドまたはその運用者がその投資対象資産における運用において必要な運用実績があること。
4. ファンドが投資対象ファンドを売買する場合、その決済が適切に行われること。