有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/11/22-2023/11/20)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、S&P500インデックス(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の取引所に上場している株式の中から、S&P500インデックスに採用されている銘柄を中心に投資し、S&P500インデックス(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、運用の効率化のため、先物取引およびオプション取引、上場投資信託等を利用することがあります。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、S&P500インデックス(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の取引所に上場している株式の中から、S&P500インデックスに採用されている銘柄を中心に投資し、S&P500インデックス(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、運用の効率化のため、先物取引およびオプション取引、上場投資信託等を利用することがあります。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


