有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/07/16-2023/01/16)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、以下の投資信託証券に投資します。
・ルクセンブルグ籍外国投資法人 USダラー・ショート・デュレーション・ハイイールド・ボンド・ファンド クラスZM 米ドル建投資証券(以下、「ハイイールド・ファンド」といいます。)
・DIAMマネーマザーファンド受益証券
②ハイイールド・ファンドは主として米ドル建ての短期高利回り社債に投資を行います。
③各ファンドにおけるハイイールド・ファンドの組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、以下のとおりとします。
「為替ヘッジあり」
原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をめざします。
「為替ヘッジなし」
原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、以下の投資信託証券に投資します。
・ルクセンブルグ籍外国投資法人 USダラー・ショート・デュレーション・ハイイールド・ボンド・ファンド クラスZM 米ドル建投資証券(以下、「ハイイールド・ファンド」といいます。)
・DIAMマネーマザーファンド受益証券
②ハイイールド・ファンドは主として米ドル建ての短期高利回り社債に投資を行います。
③各ファンドにおけるハイイールド・ファンドの組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、以下のとおりとします。
「為替ヘッジあり」
原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減をめざします。
「為替ヘッジなし」
原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。