有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2025/01/28-2025/07/28)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度および分配方針が異なる「世界新時代株式ファンド(資産成長型)」(以下「(資産成長型)」ということがあります。)の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の取引所に上場している株式の中から、主として構造的な変化により成長が見込まれる分野で、高い競争優位性を有する企業の株式に厳選して投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・世界の取引所に上場している株式※1の中から、主として構造的な変化により成長が見込まれる分野で、高い競争優位性を有する企業の株式に厳選して投資を行います。
・企業の成長見通しや株価の割安度等の分析・評価※2を行い、銘柄を選定します。
※1 不動産投資信託(REIT)およびDR(預託証書)等を含みます。
※2 ESG評価に懸念のある銘柄は除外します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。





「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度および分配方針が異なる「世界新時代株式ファンド(資産成長型)」(以下「(資産成長型)」ということがあります。)の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の取引所に上場している株式の中から、主として構造的な変化により成長が見込まれる分野で、高い競争優位性を有する企業の株式に厳選して投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・世界の取引所に上場している株式※1の中から、主として構造的な変化により成長が見込まれる分野で、高い競争優位性を有する企業の株式に厳選して投資を行います。
・企業の成長見通しや株価の割安度等の分析・評価※2を行い、銘柄を選定します。
※1 不動産投資信託(REIT)およびDR(預託証書)等を含みます。
※2 ESG評価に懸念のある銘柄は除外します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。




