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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年9月29日-令和3年3月22日)

    【提出】
    2021/06/22 9:11
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他当ファンドの計算期間は原則として、毎年11月21日から1月20日まで、1月21日から3月20日まで、3月21日から5月20日まで、5月21日から7月20日まで、7月21日から9月20日まで及び、9月21日から11月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和 2年 9月29日から令和 3年 3月22日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目当特定期間
    (令和3年3月22日現在)
    1. 期首元本額2,408,338,347円
    期中追加設定元本額168,619,224円
    期中一部解約元本額12,313,002円
    2. 元本の欠損-円
    3. 計算期間末日における受益権の総数2,564,644,569口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    当特定期間
    自 令和2年9月29日
    至 令和3年3月22日
    1.その他費用の内訳
    信託事務費用2,283,444
    2.分配金の計算過程
    第1期
    令和2年9月29日
    令和2年11月20日
    A費用控除後の配当等収益額3,662,072
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-
    C収益調整金額213,258
    D分配準備積立金額-
    E当ファンドの分配対象収益額3,875,330
    F当ファンドの期末残存口数2,501,376,802
    G10,000口当たり収益分配対象額15
    H10,000口当たり分配金額-
    I収益分配金金額-
    第2期
    令和2年11月21日
    令和3年1月20日
    A費用控除後の配当等収益額60,741,614
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-
    C収益調整金額752,440
    D分配準備積立金額3,662,766
    E当ファンドの分配対象収益額65,156,820
    F当ファンドの期末残存口数2,545,166,326
    G10,000口当たり収益分配対象額255
    H10,000口当たり分配金額-
    I収益分配金金額-
    第3期
    令和3年1月21日
    令和3年3月22日
    A費用控除後の配当等収益額17,645,236
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額2,344,714
    C収益調整金額1,601,878
    D分配準備積立金額64,128,675
    E当ファンドの分配対象収益額85,720,503
    F当ファンドの期末残存口数2,564,644,569
    G10,000口当たり収益分配対象額334
    H10,000口当たり分配金額70
    I収益分配金金額17,952,511

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    項目当特定期間
    自 令和2年9月29日
    至 令和3年3月22日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや信用リスク等があります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
    また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項目当特定期間
    (令和3年3月22日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法①有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    ②デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    ③上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。



    (有価証券に関する注記)
    当特定期間(自2020年9月29日 至2021年3月22日)
    売買目的有価証券
    (単位:円)
    種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券102,564,128
    合計102,564,128

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    当特定期間
    (令和3年3月22日現在)
    1口当たり純資産額1.0257円
    (1万口当たり純資産額)(10,257円)

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