UBSグローバルDX株式ファンド(資産成長型)の中間剰余金又は中間欠損金(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2021年4月14日
- 16億3119万
- 2022年4月15日 -44.43%
- 9億651万
- 2023年4月17日 -61.23%
- 3億5148万
- 2024年4月16日 +201.99%
- 10億6145万
- 2025年4月15日 -27.45%
- 7億7008万
- 2026年4月15日 +110.04%
- 16億1750万
個別
- 2021年4月14日
- 16億3119万
- 2022年4月15日 -44.43%
- 9億651万
- 2023年4月17日 -61.23%
- 3億5148万
- 2024年4月16日 +201.99%
- 10億6145万
- 2025年4月15日 -27.45%
- 7億7008万
- 2026年4月15日 +110.04%
- 16億1750万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2026/07/15 9:01
前中間計算期間自 2024年10月16日至 2025年 4月15日 当中間計算期間自 2025年10月16日至 2026年 4月15日 分配金 - - 中間剰余金又は中間欠損金(△) 770,084,754 1,617,508,999 - #2 中間注記表(連結)
- 2026/07/15 9:01
1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項 (1)金融商品の時価に関する補足情報金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。(2)剰余金又は欠損金中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第211条に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。