半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和4年2月22日-令和5年2月20日)

【提出】
2022/11/18 9:18
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期中間計算期間自 2022年2月22日至 2022年8月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項ファンドの中間計算期間当ファンドは、原則として毎年2月20日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2022年2月22日から2022年8月21日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期2022年2月21日現在第3期中間計算期間2022年8月21日現在
1.期首元本額1,000,000円26,348,879円
期中追加設定元本額25,348,879円13,807,661円
期中一部解約元本額-円1,441,794円
2.受益権の総数26,348,879口38,714,746口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期2022年2月21日現在第3期中間計算期間2022年8月21日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期2022年2月21日現在第3期中間計算期間2022年8月21日現在
1口当たり純資産額1.1041円1.1858円
(1万口当たり純資産額)(11,041円)(11,858円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ日経225インデックス マザーファンド」受益証券及び「ニッセイ国内債券インデックス マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ日経225インデックス マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年8月21日現在
資産の部
流動資産
金銭信託54,581,984
コール・ローン6,348,747,907
株式266,720,824,080
派生商品評価勘定36,349,050
未収配当金332,067,150
差入委託証拠金174,150,000
流動資産合計273,666,720,171
資産合計273,666,720,171
負債の部
流動負債
前受金37,710,000
未払解約金3,363,997,164
未払利息5,220
その他未払費用7,533
流動負債合計3,401,719,917
負債合計3,401,719,917
純資産の部
元本等
元本74,825,262,874
剰余金
剰余金又は欠損金(△)195,439,737,380
元本等合計270,265,000,254
純資産合計270,265,000,254
負債純資産合計273,666,720,171

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年2月22日至 2022年8月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年8月21日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額74,108,158,975円
同期中追加設定元本額19,980,663,079円
同期中一部解約元本額19,263,559,180円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ日経225インデックスファンド56,935,586,482円
DCニッセイ日経225インデックスファンドA3,058,945,420円
DCニッセイ日経225インデックスファンドB4,325,629,789円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド10,493,622,668円
ニッセイ日経225高値参照型アロケーションファンド11,478,515円
74,825,262,874円
2.受益権の総数74,825,262,874口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年8月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類2022年8月21日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
先物取引
買建3,695,550,000-3,731,970,00036,420,000
合計3,695,550,000-3,731,970,00036,420,000

(注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年8月21日現在
1口当たり純資産額3.6119円
(1万口当たり純資産額)(36,119円)

ニッセイ国内債券インデックス マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年8月21日現在
資産の部
流動資産
金銭信託4,533,937
コール・ローン527,368,592
国債証券58,666,895,710
未収利息174,359,944
前払費用22,917,932
流動資産合計59,396,076,115
資産合計59,396,076,115
負債の部
流動負債
未払解約金83,185,897
未払利息432
その他未払費用716
流動負債合計83,187,045
負債合計83,187,045
純資産の部
元本等
元本44,116,046,230
剰余金
剰余金又は欠損金(△)15,196,842,840
元本等合計59,312,889,070
純資産合計59,312,889,070
負債純資産合計59,396,076,115

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年2月22日至 2022年8月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年8月21日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額41,209,892,650円
同期中追加設定元本額6,939,110,428円
同期中一部解約元本額4,032,956,848円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ国内債券インデックスSA(適格機関投資家限定)1,673,674,182円
DCニッセイ国内債券インデックス7,638,553,307円
ニッセイ日本バランス(成長型)SA(適格機関投資家限定)3,188,339円
DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)8,220,312,924円
DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)12,322,601,319円
DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)3,488,509,193円
ニッセイインデックスバランス(債券重視型)SA(適格機関投資家限定)17,700,162円
ニッセイインデックスバランス(標準型)SA(適格機関投資家限定)29,372,954円
ニッセイインデックスバランス(成長型)SA(適格機関投資家限定)13,460,696円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド6,404,650,564円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)4,299,931,318円
ニッセイ日経225高値参照型アロケーションファンド3,311,471円
ニッセイ 国内3資産 高値参照型 バランスファンド(安定型)509,722円
ニッセイ 国内3資産 高値参照型 バランスファンド(積極型)270,079円
44,116,046,230円
2.受益権の総数44,116,046,230口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年8月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年8月21日現在
1口当たり純資産額1.3445円
(1万口当たり純資産額)(13,445円)

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