有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年4月13日-令和3年10月11日)
(1)【投資方針】
ファンドは投資する外国投資法人において、為替ヘッジを行なう「Aコース」と為替ヘッジを行なわない「Bコース」から構成されています。
●各々以下の外国投資法人である「BNPパリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
●通常の状況においては、「BNP パリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各証券の収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「BNPパリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント」への投資比率は、概ね90%以上を目
処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
ファンドは投資する外国投資法人において、為替ヘッジを行なう「Aコース」と為替ヘッジを行なわない「Bコース」から構成されています。
●各々以下の外国投資法人である「BNPパリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
| ファンド名 | 投資対象とする外国投資法人の円建ての外国投資証券 |
| Aコース (為替ヘッジあり) | BNPパリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント-I Plus H JPY(分配なし) |
| Bコース (為替ヘッジなし) | BNPパリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント-I Plus JPY(分配なし) |
●通常の状況においては、「BNP パリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各証券の収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「BNPパリバ・ファンズ-グローバル・エンバイロメント」への投資比率は、概ね90%以上を目
処とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。