有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2022/02/25-2023/02/24)
(1)【投資方針】
モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープンマザーファンド受益証券および日本国債を主要投資対象とします。
モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープンマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界各国のプレミアム企業の株式に投資を行います。なお、当ファンドにおいて、プレミアム企業とは、高いブランド力、有力な特許、強固な販売網など、競争優位の無形資産を裏付けに、持続的にフリー・キャッシュフローを増大させることが期待される企業を指します。
設定日から2022年6月までは、原則として、株式部分(マザーファンド受益証券をいいます。以下同じ。)への投資からドルコスト平均法の投資効果を得ることを目指した時間分散投資を行います。なお、株式部分以外は、原則として、残存期間が1年以内の日本国債や短期金融資産に投資します。
2022年7月以降は株式部分を高位に組入れることを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープンマザーファンド受益証券および日本国債を主要投資対象とします。
モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープンマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界各国のプレミアム企業の株式に投資を行います。なお、当ファンドにおいて、プレミアム企業とは、高いブランド力、有力な特許、強固な販売網など、競争優位の無形資産を裏付けに、持続的にフリー・キャッシュフローを増大させることが期待される企業を指します。
設定日から2022年6月までは、原則として、株式部分(マザーファンド受益証券をいいます。以下同じ。)への投資からドルコスト平均法の投資効果を得ることを目指した時間分散投資を行います。なお、株式部分以外は、原則として、残存期間が1年以内の日本国債や短期金融資産に投資します。
2022年7月以降は株式部分を高位に組入れることを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。