有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年9月7日-令和4年9月5日)
(1)【投資方針】
① ロンドン貴金属市場協会(LBMA)金地金価格(円ヘッジ、円換算ベース)に概ね連動する投資成果を目指します。
② 指定上場投資信託および指定内国投資信託の投資信託証券を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
③ 指定上場投資信託証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
④ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
⑤ UBSアセット・マネジメント(UK)リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
① ロンドン貴金属市場協会(LBMA)金地金価格(円ヘッジ、円換算ベース)に概ね連動する投資成果を目指します。
② 指定上場投資信託および指定内国投資信託の投資信託証券を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
③ 指定上場投資信託証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。
④ 外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
⑤ UBSアセット・マネジメント(UK)リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。