有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/09/17-2023/03/16)

【提出】
2023/06/15 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 
 
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は2022年 9月17日から2023年 3月16日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
 
(貸借対照表に関する注記)
 
 
第4期特定期間末
2022年 9月16日現在
第5期特定期間末
2023年 3月16日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1,000,000口1.特定期間の末日における受益権の総数1,000,000口
2.元本の欠損 2.元本の欠損 
 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額90,722円 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額137,346円
3.1口当たり純資産額0.9093円3.1口当たり純資産額0.8627円
 (10,000口当たり純資産額)(9,093円) (10,000口当たり純資産額)(8,627円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
 
 
第4期特定期間
自 2022年 3月17日
至 2022年 9月16日
第5期特定期間
自 2022年 9月17日
至 2023年 3月16日
 分配金の計算過程 分配金の計算過程
 第9期
2022年 3月17日
2022年 5月16日
 第12期
2022年 9月17日
2022年11月16日
A費用控除後の配当等収益額3,062円A費用控除後の配当等収益額1,091円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額-円C収益調整金額-円
D分配準備積立金額168,280円D分配準備積立金額172,715円
E当ファンドの分配対象収益額171,342円E当ファンドの分配対象収益額173,806円
F当ファンドの期末残存口数1,000,000口F当ファンドの期末残存口数1,000,000口
G10,000口当たり収益分配対象額1,713円G10,000口当たり収益分配対象額1,738円
H10,000口当たり分配金額-円H10,000口当たり分配金額-円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額-円
 第10期
2022年 5月17日
2022年 7月19日
 第13期
2022年11月17日
2023年 1月16日
A費用控除後の配当等収益額546円A費用控除後の配当等収益額-円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額-円C収益調整金額-円
D分配準備積立金額171,342円D分配準備積立金額173,806円
E当ファンドの分配対象収益額171,888円E当ファンドの分配対象収益額173,806円
F当ファンドの期末残存口数1,000,000口F当ファンドの期末残存口数1,000,000口
G10,000口当たり収益分配対象額1,718円G10,000口当たり収益分配対象額1,738円
H10,000口当たり分配金額-円H10,000口当たり分配金額-円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額-円
 第11期
2022年 7月20日
2022年 9月16日
 第14期
2023年 1月17日
2023年 3月16日
A費用控除後の配当等収益額827円A費用控除後の配当等収益額214円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額-円C収益調整金額-円
D分配準備積立金額171,888円D分配準備積立金額173,806円
E当ファンドの分配対象収益額172,715円E当ファンドの分配対象収益額174,020円
F当ファンドの期末残存口数1,000,000口F当ファンドの期末残存口数1,000,000口
G10,000口当たり収益分配対象額1,727円G10,000口当たり収益分配対象額1,740円
H10,000口当たり分配金額-円H10,000口当たり分配金額-円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額-円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 
 
 第4期特定期間
自 2022年 3月17日
至 2022年 9月16日
第5期特定期間
自 2022年 9月17日
至 2023年 3月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券等は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」の「売買目的有価証券」に記載しております。これらは価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 
 
 第4期特定期間末
2022年 9月16日現在
第5期特定期間末
2023年 3月16日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
 売買目的有価証券売買目的有価証券
 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 
(単位:円)
 
種類第4期特定期間
自 2022年 3月17日
至 2022年 9月16日
第5期特定期間
自 2022年 9月17日
至 2023年 3月16日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券36,5623,619
合計36,5623,619
 
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 
 
該当事項はありません。
 
 
 
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
 
 
第4期特定期間
自 2022年 3月17日
至 2022年 9月16日
第5期特定期間
自 2022年 9月17日
至 2023年 3月16日
該当事項はありません。同左
 
(その他の注記)
元本の移動
 
(単位:円)
 
 第4期特定期間
自 2022年 3月17日
至 2022年 9月16日
第5期特定期間
自 2022年 9月17日
至 2023年 3月16日
期首元本額1,000,000円1,000,000円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部解約元本額-円-円

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