- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2023/06/02-2023/12/01)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)」の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーアセット・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)の受益証券への投資を通じて、M&Aを成長戦略の要とし、外部成長の取り込みにより企業価値向上を図っている世界(日本を含みます)の企業の株式等に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。
※ 株式等には、DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)、優先証券を含みます。
ロ.当ファンドは、グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)とマザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資信託「グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)」の受益証券(円建)
2.ダイワ・マネーアセット・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)の受益証券への投資を通じて、M&Aを成長戦略の要とし、外部成長の取り込みにより企業価値向上を図っている世界(日本を含みます)の企業の株式等に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。
※ 株式等には、DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)、優先証券を含みます。
ロ.当ファンドは、グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)とマザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)への投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス)では、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | グローバル・キャピタル・アロケーターズ・ファンド(ヘッジなし・クラス) |
| 選定の方針 | 主として、M&Aを成長戦略の要とし、外部成長の取り込みにより企業価値向上を図っている世界(日本を含む。)の企業の株式等に投資を行なうファンドである。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。