有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年1月5日-令和3年4月26日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用態度
a.ルクセンブルグ籍円建外国投資証券「AB SICAV Ⅰ‐サステイナブル・グローバル・シーマティック・ポートフォリオ 円建てクラスS1シェアーズ」(以下、「主要投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。このほか、「アライアンス・バーンスタイン・日本債券インデックス・マザーファンド」にも投資を行います。なお、短期有価証券および短期金融商品等に直接投資する場合があります。
b.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、環境または社会志向等の持続可能な投資テーマに積極的に取り組む、日本を含む世界各国の様々な企業の株式に投資することにより、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
c.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
d.実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
e.資金動向、市況動向の急激な変化が生じた時、および投資信託財産の規模によっては、上記の運用が出来ない場合があります。
※投資対象ファンドの詳細に関しましては、後記[参考情報:投資対象ファンドの概要]をご覧ください。
① 基本方針
信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用態度
a.ルクセンブルグ籍円建外国投資証券「AB SICAV Ⅰ‐サステイナブル・グローバル・シーマティック・ポートフォリオ 円建てクラスS1シェアーズ」(以下、「主要投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。このほか、「アライアンス・バーンスタイン・日本債券インデックス・マザーファンド」にも投資を行います。なお、短期有価証券および短期金融商品等に直接投資する場合があります。
b.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、環境または社会志向等の持続可能な投資テーマに積極的に取り組む、日本を含む世界各国の様々な企業の株式に投資することにより、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
c.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
d.実質的な組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
e.資金動向、市況動向の急激な変化が生じた時、および投資信託財産の規模によっては、上記の運用が出来ない場合があります。
※投資対象ファンドの詳細に関しましては、後記[参考情報:投資対象ファンドの概要]をご覧ください。