有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年9月9日-令和4年3月8日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
この投資信託は、インカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 主として「パワード・インカムファンド(適格機関投資家向け)」および「SOMPOマネー・ポートフォリオ・マザーファンド」の投資信託証券に投資を行い、インカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 原則として、「パワード・インカムファンド(適格機関投資家向け)」投資信託証券への投資比率は高位を維持することを基本とします。
(ⅲ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅳ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ファンドの運用の基本方針に基づき、投資対象とする投資信託証券の具体的な投資先を重視して「パワード・インカムファンド(適格機関投資家向け)」および「SOMPOマネー・ポートフォリオ・マザーファンド」を選定しました。
a.基本方針
この投資信託は、インカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
① 投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 主として「パワード・インカムファンド(適格機関投資家向け)」および「SOMPOマネー・ポートフォリオ・マザーファンド」の投資信託証券に投資を行い、インカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 原則として、「パワード・インカムファンド(適格機関投資家向け)」投資信託証券への投資比率は高位を維持することを基本とします。
(ⅲ) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅳ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※ファンドの運用の基本方針に基づき、投資対象とする投資信託証券の具体的な投資先を重視して「パワード・インカムファンド(適格機関投資家向け)」および「SOMPOマネー・ポートフォリオ・マザーファンド」を選定しました。