有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/03/09-2023/03/08)

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2023/06/07 9:07
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【項目】
51項目
パワード・インカムファンド (適格機関投資家向け)
以下の経理状況は、バークレイズ投信投資顧問株式会社から提供された財務諸表です。
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドの第1期計算期間は信託約款の規定により、2021年 3月 1日より2021年 5月24日までであります。但し、当期の財務諸表の監査対象期間は、2021年 3月 1日より2022年 4月25日までであります。
(3) 当ファンドは、当監査対象期間(2021年 3月 1日から2022年 4月25日まで)の財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による監査を受けております。
1財務諸表
パワード・インカムファンド(適格機関投資家向け)
(1)貸借対照表
(単位:円)
当期
2022年 4月25日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン5,348,038,139
国債証券13,106,145,800
差入委託証拠金170,000,000
流動資産合計18,624,183,939
資産合計18,624,183,939
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定715,089,905
未払収益分配金152,644,410
未払受託者報酬582,632
未払委託者報酬3,495,794
未払利息15,288
その他未払費用739,789
流動負債合計872,567,818
負債合計872,567,818
純資産の部
元本等
元本26,779,721,095
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△9,028,104,974
(分配準備積立金)1,062,494,081
元本等合計17,751,616,121
純資産合計17,751,616,121
負債純資産合計18,624,183,939

(2)損益及び剰余金計算書
(単位:円)
当期
自 2021年 3月 1日
至 2022年 4月25日
営業収益
受取利息2,625,993,000
有価証券売買等損益△13,460,300
派生商品取引等損益△9,695,992,530
その他収益24,563
営業収益合計△7,083,435,267
営業費用
支払利息8,028,204
受託者報酬6,842,088
委託者報酬41,052,337
その他費用1,045,601
営業費用合計56,968,230
営業利益又は営業損失(△)△7,140,403,497
経常利益又は経常損失(△)△7,140,403,497
当期純利益又は当期純損失(△)△7,140,403,497
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△22,237,888
期首剰余金又は期首欠損金(△)-
剰余金増加額又は欠損金減少額805,300,873
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額178,526,984
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額626,773,889
剰余金減少額又は欠損金増加額437,691,315
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額4,735,842
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額432,955,473
分配金2,277,548,923
期末剰余金又は期末欠損金(△)△9,028,104,974

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価の評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法スワップ取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価の評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項監査対象期間末日の取扱い
2022年 4月23日及び2022年 4月24日が休日のため、信託約款の規定により、当監査対象期間末日を2022年 4月25日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
デリバティブ取引
(2022年 4月25日現在)
(1) 当年度の財務諸表に計上した金額
派生商品評価勘定 △715,089,905円
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①財務諸表に計上した金額の算出方法
当ファンドは活発な市場で取引されていない金融商品である、担保付スワップ取引を保有しています。本取引には公表された相場価格が存在しないため、スワップカウンターパーティーにより提示された価格により評価しています。時価算出の基礎となる評価技法、インプット等はスワップタームシートを通じて委託会社に開示されています。
スワップタームシート上の定義に従って日々自社でスワップ価格を再計算し、スワップカウンターパーティーにより提示されたスワップ価格と比較して価格の妥当性を検証しています。原則として再計算に用いるインプットは複数のプライスベンダーから委託会社で取得しています。各プライスベンダーが提供する時価の適切性は社内規定に基づいて定期的にモニタリングされています。
②財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
担保付スワップ取引はそのスワップ価格が特定の指数または戦略のパフォーマンスに連動する様に設計されており、当ファンドは本取引を通じてその指数または戦略のパフォーマンスを享受することを目指しています。
具体的にはパワード・インカム戦略のパフォーマンスに連動する担保付スワップ取引に投資を行います。
パワード・インカム戦略は、米国の国債、ジニーメイ債、投資適格社債及びハイイールド社債を投資対象とします。各資産の利回り水準、実績変動率と相関係数を基礎データとして年率12%の利回り(「目標利回り」)を目指しつつ、最も低い価格変動リスクを示す投資配分で分散投資を行う戦略です。投資配分は定期的に見直しされます。
これらのインプットの主要な仮定には、市場の変動により変化する要素が含まれ、将来のリターンは当該水準の変動により影響を受けるため、不確実性を伴います。
③開示対象ファンドの翌計算期間の財務諸表に与える影響
時価算定に用いられている主要な仮定には不確実性があるため、翌計算期間におけるデリバティブ取引の決済時の価格と異なる可能性があります。本不確実性にはスワップ価格が連動する特定の指数または戦略のパフォーマンスに紐付く価格変動リスクに加え、指数または戦略の流動性リスクやスワップカウンターパーティーが持つ信用リスク等が含まれます。
(貸借対照表に関する注記)

区分当期
2022年 4月25日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,886,768,500円
期中追加設定元本額25,388,981,625円
期中解約元本額1,496,029,030円
2.当期末日における受益権の総数26,779,721,095口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,028,104,974円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

当期
自 2021年 3月 1日
至 2022年 4月25日
分配金の計算過程
自 2021年 3月 1日
至 2021年 5月24日
費用控除後の配当等収益額A255,293,287円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C38,036,392円
分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D293,329,679円
当ファンドの期末残存口数F10,012,040,115口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000292.97円
1万口当たり分配金額H98.00円
収益分配金金額I=F*H/10,00098,117,993円
自 2021年 5月25日
至 2021年 6月23日
費用控除後の配当等収益額A116,005,219円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B480,470,940円
収益調整金額C99,808,561円
分配準備積立金額D153,427,748円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D849,712,468円
当ファンドの期末残存口数F12,633,032,157口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000672.58円
1万口当たり分配金額H105.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000132,646,837円
自 2021年 6月24日
至 2021年 7月26日
費用控除後の配当等収益額A158,158,444円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B307,000,535円
収益調整金額C308,602,476円
分配準備積立金額D617,257,070円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,391,018,525円
当ファンドの期末残存口数F16,180,448,130口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000859.66円
1万口当たり分配金額H107.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000173,130,794円
自 2021年 7月27日
至 2021年 8月23日
費用控除後の配当等収益額A184,903,572円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C483,971,311円
分配準備積立金額D905,389,549円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,574,264,432円
当ファンドの期末残存口数F18,376,073,517口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000856.68円
1万口当たり分配金額H106.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000194,786,379円
自 2021年 8月24日
至 2021年 9月24日
費用控除後の配当等収益額A213,134,354円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,707,836円
収益調整金額C687,449,645円
分配準備積立金額D906,532,386円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,811,824,221円
当ファンドの期末残存口数F21,128,379,047口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000857.51円
1万口当たり分配金額H107.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000226,073,655円
自 2021年 9月25日
至 2021年10月25日
費用控除後の配当等収益額A243,913,598円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C901,996,581円
分配準備積立金額D906,519,860円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,052,430,039円
当ファンドの期末残存口数F24,012,672,219口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000854.71円
1万口当たり分配金額H97.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000232,922,920円
自 2021年10月26日
至 2021年11月24日
費用控除後の配当等収益額A242,279,193円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,021,050,035円
分配準備積立金額D917,510,538円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,180,839,766円
当ファンドの期末残存口数F25,544,858,111口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000853.71円
1万口当たり分配金額H92.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000235,012,694円
自 2021年11月25日
至 2021年12月23日
費用控除後の配当等収益額A251,113,495円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,087,884,856円
分配準備積立金額D924,777,037円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,263,775,388円
当ファンドの期末残存口数F26,413,462,395口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000857.03円
1万口当たり分配金額H97.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000256,210,585円
自 2021年12月24日
至 2022年 1月24日
費用控除後の配当等収益額A248,920,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,111,818,391円
分配準備積立金額D911,837,284円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,272,576,221円
当ファンドの期末残存口数F26,573,859,765口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000855.17円
1万口当たり分配金額H85.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000225,877,808円
自 2022年 1月25日
至 2022年 2月24日
費用控除後の配当等収益額A253,826,627円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,144,781,258円
分配準備積立金額D931,192,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,329,800,823円
当ファンドの期末残存口数F26,954,031,209口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000864.34円
1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000188,678,218円
自 2022年 2月25日
至 2022年 3月23日
費用控除後の配当等収益額A208,672,367円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,150,946,393円
分配準備積立金額D987,922,856円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,347,541,616円
当ファンドの期末残存口数F26,907,771,670口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000872.42円
1万口当たり分配金額H60.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000161,446,630円
自 2022年 3月24日
至 2022年 4月25日
費用控除後の配当等収益額A197,247,266円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,157,799,811円
分配準備積立金額D1,017,891,225円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,372,938,302円
当ファンドの期末残存口数F26,779,721,095口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000886.08円
1万口当たり分配金額H57.00円
収益分配金金額I=F*H/10,000152,644,410円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項

項目当期
自 2021年 3月 1日
至 2022年 4月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託約款の定めに従い、効率的な運用に資するために、又は価格変動リスク、為替変動リスクを回避するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。
3.金融商品に係るリスク管理体制ポートフォリオ・マネジメント部は、ファンドの信託約款遵守状況及びリスク状況の管理、運用パフォーマンス等にかかるデータ算出を日々行い、その結果を月次で運用委員会に報告しております。
オペレーション部ミドルオフィス担当は、取引執行後のファンドの信託約款遵守状況の確認等、日次でリスク管理のモニタリングを行っております。
プラットフォーム・マネジメント部は、オペレーション部が行っている日次のモニタリングの内容を精査し、月次で運用委員会に報告しております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項

項目当期
2022年 4月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類当期
2022年 4月25日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
国債証券1,001,000
合計1,001,000

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
債券関連
当期(2022年 4月25日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場外取引担保付スワップ取引18,616,800,000-17,901,710,095△715,089,905
合計18,616,800,000-17,901,710,095△715,089,905

(注)時価の算定方法
(1)スワップ取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)スワップ取引の残高は、契約額ベースで表示しております。

(関連当事者との取引に関する注記)

当期(自 2021年 3月 1日 至 2022年 4月25日)

関連当事者の名称当ファンドと当該関連当事者との関係取引の内容取引の種類別の取引金額(円)科目期末残高(円)
バークレイズ・バンク・ピーエルシー当ファンドの運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等スワップの買付
(注1)
178,737,631前払金-
バークレイズ・バンク・ピーエルシー当ファンドの運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等スワップの買付
(注1)
348,875,108前受金-
バークレイズ・バンク・ピーエルシー当ファンドの運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等スワップの買付
(注1)
125,480,560未払金-
バークレイズ・バンク・ピーエルシー当ファンドの運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等スワップの売付
(注1)
1,388,140,225未収入金-
バークレイズ・バンク・ピーエルシー当ファンドの運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等スワップの売付
(注1)
10,243,562,290未払金-
バークレイズ・バンク・ピーエルシー当ファンドの運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等スワップの受取利息(注2)2,625,993,000未収利息-
バークレイズ・バンク・ピーエルシー当ファンドの運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等スワップ取引に対する現金の担保提供(注3)△715,089,905差入委託証拠金170,000,000

取引条件及び取引条件の決定方針
(注1)組入スワップの取引については、当該スワップ戦略(債券先物戦略)に基づいて、取引の相手方と取引条件を決定しております。
(注2)スワップの受取利息については、当該スワップ戦略(債券先物戦略)に基づいて、取引の相手方と取引条件を決定しております。
(注3)スワップ取引に対する現金の担保提供については、スワップの評価損益を勘案して差入金額を決定しております。取引の種類別の取引金額は、スワップの評価損益を記載しております。
(1口当たり情報)

区分当期
2022年 4月25日現在
1口当たり純資産額0.6629円
(1万口当たり純資産額)(6,629円)

(4)附属明細表
第1 有価証券明細表
(1)株式

該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券

(単位:円)

種 類銘 柄券面総額評価額備考
国債証券第994回国庫短期証券2,100,000,0002,100,168,000
第1002回国庫短期証券1,500,000,0001,500,277,500
第1009回国庫短期証券800,000,000800,232,800
第1016回国庫短期証券1,300,000,0001,300,440,700
第1023回国庫短期証券2,800,000,0002,801,184,400
第1031回国庫短期証券800,000,000800,407,200
第1059回国庫短期証券3,800,000,0003,803,435,200
合計13,100,000,00013,106,145,800

第2 信用取引契約残高明細表

該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

「(3)注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。

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  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。